よくぞ、これだけのために登校しろと言えたもんやな!と言いたいです。


まぁ、私は自宅から近いから良いんやけど…往復2時間かけて来る人もいるの!!と言いたいです。

言えないけどw




大変な1年でしたが
残るテスト一つを除いて、全て終わりました。


何度もテストを乗り越えてきましたが、テスト返却というのは本当に辛い。



不合格で再試手続きをするのは、当然やけど、辛く、腹立たしい!



合格だったとしても、同じくらいに、場合によってはもっと辛い。
自分だけでなく、その他の全員が必死に勉強して挑むテストだから。


再試になると、「留年」という言葉がよぎる…冗談ではなく、一つ一つのテストの意味はとても重たいです。



定員制ではないけど、テスト返却は異様な雰囲気になります。
受かった人とダメだった人との間には、壁が出来てしまう…これは避けられないのかもしれません。


受かっても良かった~♪という表情をしてはいけない。というより出来ない!


さっき返却された時も、私は合格点ありました。でも、一緒に勉強した友達があと一つ合っていたら…というところで


何と声を掛けるのが正解なんでしょう…永遠にわからない!
結局、すっと帰ってきてしまいました。申し訳ないなぁ。