花束みたいな恋をした
僕は今日映画を見ました。
この映画は、恋愛系
有村架純さんと菅田将暉さんの映画。
僕は、生粋の恋愛映画好き
数々の映画を見ましたが、今回の映画は、happyエンドではなかった
共通の好きなことでつながり、生きていくには稼がなければいけない
二人の時間はどんどん無くなり
マンネリ化し結局別れる
今回この映画を見て、まさに最初の方は理想であり、この映画通りにはなりたくないです。
僕は、お金より愛派
確かに、お金は必要、でもお金得ようとすると、何かを犠牲にしなければいけない
この映画でも、お金がなく企業に就職したら、結局考えが変わり話す時間や出かける時間大切な時間の優先順位が変わり
仕事のために生きていました。
この現象は多いい気がする。
日本で家族もしくは彼女、奥さんを一番に考えられている人は一体どのくらいなのだろうか?
恋愛に本気の人はどのくらいなのだろうか
僕は中学生から彼女ができていないので、わからないですが
本気で恋愛してる人は少なそう
僕はお金はいらないから奥さん子供な笑顔があればそれでいい
今の僕の人生正直彼女の地の奥さんができれば人生満足
好きなこと出来てるし、友達にも恵まれ家族にも恵まれ
あと1ピースだけ、欠けてる
ホントこの面ではいいことですが、人生は不平等
僕の目標はかっこいい男になる「内面」
ダサい男にはなりたくない
類は友を呼ぶ
人生等価交換
この言葉はかなりあると思っていまして、何かを得るには必ず代償を払わなければいけない
お金持ちの人は、わからないですがお金は得たものの、何かを失ってると思います。
僕は、できるだけ身の回りの人には、幸せになってほしい
でも、みんなを幸せにすることはできない。
僕は僕を大事にしてくれる人を大事にします
恋愛
まあ、人間関係ですね
これは難しい
恋愛映画を見て、大事な何かを思い出してください
人生一度きり幸せになろう
#白紙のノートに色
#人生日記
