紅色少女と色彩の宴。 -7ページ目

紅色少女と色彩の宴。

戯言とも悪戯でもなんでもなかったけど何か喋りたかったんだ。案外シンプルな答えかもね。
 少しでも視界に入ってくれるのなら、ちょっとでも覚えてくれたならとても嬉しいかも。これは純粋な感想だ。もし興味があるなら、是非来てよ。
 

げっつよーび!
(特に何も考えてない。)

最近、Twitterが楽しい。よくお話するのは
桑味(桑味っ子)、種(種助)、えも(えもにむ)くらいなんだが、まぁ楽しいことはいいことだ。

今更気がついたんだが、Twitterって最初の時点ではIDがメールアドレスなんだね~
新垢作ってから知りました。

というのも友人。(苦手な部類だが…) その友人氏に関してなんだが、
数ヶ月前私の学校の裏サイト(とは名ばかりで、実際は簡易的なスレッド)に本名が表示されていた。
あろうことかリンク先の貼り付け場所を間違えたのだろう。メールアドレスがリンク先に貼ってあったのだ。
 
そこからが大爆笑。後で見なかったことにしたのだが彼は出会い厨だったらしい。おもしろい。そして痛い。
同じくらいの年齢の子だと判明すると手当たり次第に連絡先を聞いていた。

貴様は馬鹿か…インターネットにあまり詳しくはないが、彼はとんだ阿呆だと思う。

面白いからいいけど…まぁ、そんな彼のメールアドレスが彼のTwitterIDだったというわけだ。

ちなみに彼とは話さずまぁ…ね。仲が悪いってことっすわ