紅色少女と色彩の宴。 -14ページ目

紅色少女と色彩の宴。

戯言とも悪戯でもなんでもなかったけど何か喋りたかったんだ。案外シンプルな答えかもね。
 少しでも視界に入ってくれるのなら、ちょっとでも覚えてくれたならとても嬉しいかも。これは純粋な感想だ。もし興味があるなら、是非来てよ。
 

今日も文化部の活動がありましたwwww
部長の好きな人は誰か・・・という話から、部長に告白させよう!・・・という雰囲気になりました。

 結局告白など何もせずに後半の活動に入ったのですが・・・

 さて、ここからが本題(笑)
今日の後半の部活で土いじりをしたのですが、
Rくんが土遊びをしていました。堂々とした声で彼は自らの作品を
 R:「世界遺産!!!」
といっていました。
なんでなんだ!?確かに時間をかけているのは分かったのですが・・・・さすがにあれは・・・
すいません。私には「」に見えました。。
 
 それについて言ったあとに下ネタ好きな子だとお思われたらしいです。部長にも。

その後、私は部長に
私:「おっぱい揉ませろ!」と言ったのですが、もちろんネタです。すんません。

・・・・にしてもあれは見事なおケツだった。

                         /(^o^)\ナンテコッタイ