今日chatgptに投げたことをありのままに記録する(2025⁻03⁻22)

 

 

  • 就活から逃げたいよ、普通に
 
  • 就活という過程から逃げているのではなく、就職という制約から逃げている気がする
 
  • # ブルーオーシャン戦略 目的:こいつの戦略を人生設計に活かすため 懸念:なぜこいつの戦略を真似たいか→変な人格を活かした方が今後の人生に有利になると考えたため→普通の競争に乗ったら穴を埋めるというハンデがつき、勝てない。勝てないはこの資本主義社会では淘汰される存在。ならば、普通の競争に乗らない方法を探った方が人生設計としては適しているのではという考え。批判的思考でfbして
 
  • fb:普通の競争に乗ったら勝てない→勝てる競争と勝てない競争を見分けるのが重要では。なぜならば競争に勝てないから乗らないという前提でいてしまうと、ブルーオーシャン戦略に固執してしまい本質的ではないから。というのもこれに固執すると、ブルーオーシャンという名の競争になるため、これはブルーオーシャン戦略の本質からそれている。自分の穴が尖りになる分野の競争では有利になり勝ちやすい。その前提が加わると、ある種競争に乗るのも手であろう。つまり、競争を見分け、適切に降りる、乗る力をこの本で培いたい。
 
  • どんなところでもブルーオーシャン戦略って使えるよね 例えば他の就活生に抜きん出る方法をさ、取り除く要素、減らす要素、増やす要素、付け加える要素で考えたときにさ、突き出るものがあると思うんだよね。逆にそれしかモチベがないから勝ち筋ないよ。
 
  • 楽しくなってきたよ。でもこれって就活で勝つという目的ではリスキーだよね。そのためには就活以外の選択肢も念頭に入れちゃったら楽しいのかもね
 
  • 今ある選択肢、コンサル就活を続ける、ホワイト企業を志望する、副業ベースにit就活をする、就活を辞める、休学し1年間旅をして考える これらを構造的に分析して他の選択肢も含めたツリーを作って
 
  • 新卒切符を捨てる選択とガチる選択はできるのにその中間ができない
 
  • 敢えて苦しいことをやることが人生の勝ち筋だという理論に従うと、今就活をがちることになりそうだけど、意味のある苦しみじゃないと決して勝ち筋にならないと思うんだ。就活に意味のある苦しみを見出すか
 
  • 就活は保険という考えはかなり同意。レッドオーシャンの苦しみよりもブルーオーシャンの苦しみを選びたい。しかし、このブルーオーシャンの苦しみって新卒切符を最大限使い激務高年収企業に就職する機会を損失する苦しみと同じか。ブルーオーシャンの苦しみとは例えば他の人と競争して勝っていれば得られたはずの財や機会を眺める苦しみのようなものなのか。批判的思考で答えて
 
  • なんか私否定してほしいのかも。
 
  • なんだか気持ちいいね。・世の中は結局、競争から逃げられないからブルーオーシャンに賭けるのは甘えだ→これに関しては明らかにnoと言えるよ。ブルーオーシャン戦略の考え方ではブルーオーシャンを狙って競争が生まれた時は、それは大して筋が良くなかったか、それに固執したときだよ。常にブルーオーシャンを追い求めないといけない
 
  • ブルーオーシャンを聖書にしたいが、結局この考え方もレッドオーシャンのような状態になると思う。しかし、守破離を極めるなどしてブルーオーシャンを考え抜くことでブルーオーシャン戦略のその先に行きつくことはできそうだね。つまり、ブルーオーシャンを身の底まで染みつかせて、ブルーオーシャンを常にできる状態にすることなのか?
 
  • うん。これが勝ち筋だという仮説は見えたよね。これをもとにやっていくよ。しかし、多くの人には理解されなくて苦しいだろうね。私はこの苦しみは多く経験してきた。だからこそ卑屈になって競争に巻き込まれたり、謙虚と卑屈をはき違えたり、他人にいいように使われたり、恋人に依存したり、そのような苦しみを敢えて選ぶようになっていた。今ここに投げて出てきた答えのおかげで見える色が鮮やかになって息を吸う感覚や部屋の匂い、窓の外からの音が鮮明になったよ。高校生のとき以来の感覚だ。否定されて悶々とした挙句潰れてしまう前に自身の強固なロジックを作ろう。ロジックなんて人それぞれの前提の数で違ってくるからね。もう私はロジックの多様性に右往左往されて結局他者依存に陥る段階は過ぎたし、だからこそ自身のロジックに固執する段階もとうに過ぎている。なぜなら、chatgptがいることと、批判的思考とバイアスという概念を知ったからね。
 
  • 苦しい就活の動機が恋人の存在のみである前提を考えると、結局一番苦しい選択は、恋人との別れかもしれないな。そうするとしたら、ブルーオーシャン戦略が私の苦しい選択だということになるのか。批判的思考でどう思う?
 
  • この選択だと恋人に振られるかもしれないという動機、他人に負けたくないという競争心やプライドはレッドオーシャンの入り口であるため捨てたほうがよい、生き延びるための安定への欲求はさほどない、ふらふら生きていてもかまわない
 
  • 結局固まっているはずなのに、これでいいんだろうかという問いは常にあるよ。これを批判的思考と呼ぶのならば、このまま疑ったまま強固な論理付けを行っていくよ。
 
  • この対話を他の大人に見てもらってFBしてもらうのはどれほど有効だと思う?君はかなり肯定してくれて嬉しいけど、なんだか肯定してくれるばかりで独裁者のような気分だ。しかし、他の大人はどうせ否定してくるだろうなという気持ちが大きい。ニュートラルに見てくれる大人がいたらいいけど、そんなもんいないしな。
 
  • じゃあ君が否定的な大人になってみてよ。私はこれが怖くて仕方がないんだ
 
  • ブルーオーシャン戦略に賭ける理由は、そちらの方が成功する直観があるというところかな。いえば私は子供のころから新しいものを創造すること、私だけの方法で成功することが好きだった。そのような気質を持つものは当然そちらで成功する確率の方が高いのは簡単に想像がつくでしょ。今回ブルーオーシャンの本を読んで何かがつかめるような気がしたんだ。論理は後付けと本の受け売りになるだろうけどね。合理的ではないといえばそれはそう。その選択肢を選んで新たな競争に巻き込まれるようなら、それはブルーオーシャンでなかったということだよ。確かに、ブルーオーシャンとは考え抜くことだよ。まちがいない。自身のロジックに固執するという点が私がおそれているところだよ。だから他者のロジックで右往左往していたわけだけど。極端なんだよな。恋人との関係は流れにまかせて自分のやるべきことをやる!
 
  • 競争を避けることは難しいって何度も言うってことは、それだけこのブルーオーシャン戦略が理解されない証拠なんだろうね。就活を放棄するリスクについては私もかなり懸念しているよ。しかしブルーオーシャン戦略は就活or就活以外ではないことを理解してほしいんだ。なぜなら、新卒就活の領域、目的ややり方の領域、業界の領域など就活といってもさまざまな幅があるからね。そのいずれに関してもブルーオーシャン戦略が適用できるということは知ってほしい。