流れ星に願いをのせて -514ページ目

自分の色をつけましょう。

題名が適当すぎたニキニキです。

そろそろ自分もラジオみたいな物をやりたいと思います。

無論俺の声を聞いたやつは吐き気がすると思うのでとりあえず字でラジオをしたいと思います。

作り次第皆さんにお知らせしたいと思います。

ではでは本題に


自分に色をつけようということなんですが自分はどんな色を持っていますか?

僕はアニメが好きという色を持っています。ほかにも様々な色を持っていますけどね;;

そういうことなんですが今日風呂に入ってでてきたばっかりなんですが、足のすね毛見てたら無性に抜きたくなりました。そんなことでとりあえず抜くのは痛いので、右足の毛 全部剃りました。剃った結果足が軽くなった気分でランランル~みたいな感じです。

ネタがないので、今自分が思いついたお話しを書きたいと思います。

ここから先は興味のない方はスル~してください。






僕は15年間何をして生きてきたのかとふと気がついた。自分には生きている価値、存在する意味があるのか?

生きていて意味があるのか?と考え始めた。窓を開け、外の夜空を眺めていた。十六夜の日は何かとてもいいことが起きる気がした。














は~い終了。

今パット浮かんだことを書いたので、話が下手すぎで面白く自分で爆笑しています。

ではみなさんさいなら~