久しぶりに投稿します。
内田けんじ監督作品の「運命じゃない人」を映画館で見ることができなかったのが悔しいです。
たまたまこの作品を知って、近所のレンタルショップで借りて見たのが最初ですが
この映画を見て再認識したのは、自分にとって着眼点・脚本がポイントかな。
もちろん、役者で映画を見ることもありますが
この映画、俳優さんたちはどちらかといえば他の作品では見たことがあるかなぁという脇役たちばかりですが
おもしろい!
たまたま友人にこの映画をすすめたら、さっそくメールでわたしと同じ感想が届いたので
内田けんじ監督の別の作品を紹介しておきました。
その友人もわたしと同じであまり人の価値観などを押し付けられるのが苦手なのですが
めずらしくはまってもらいました(笑)
後日、その友人と食事した際に、スマホでその監督を検索しながら盛り上がりました。
内田けんじ監督、次の作品の完成をお待ちしております!