きたら、いいことあるよ。

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 ご存知の方も多いかもしれませんが、

中国では北京を中心にものすごいスモッグが発生しています。

 6段階の大気汚染指数で最悪、過去に例をみない「深刻な大気汚染」が発生しています。



 問題はこの大気汚染の影響が日本にも

及ぶ可能性があるということです。


 とくに西日本在住の方は2月3日までは極力外に出るのを控えた方が

よいとのことです。


 すべきことは3点。


1外に出ない。

2窓を開けない

3空気清浄機を使う。


すでに喉の調子が悪い方はこの大気汚染の影響があるからかもしれません。


皆様、くれぐれも体調、健康にお気遣いください。




あなたは民法をご存知ですか?

民法ってのは一番あなたの生活に関わる法律で、

日々民法に従った契約なんかをしているわけです。

例えばコンビニでの買物。

民法がどう関わっているかご存知でしょうか。

今日はまず、「法律とは」10分でご紹介します。



さっそく簡単に法律の基礎をお教えしますよ(・∀・)





法律の定義は

国家権力による強制力を持つ社会規範です。



なんじゃそりゃって感じですが、

意外と簡単です。



社会規範とは社会で守るべきとされるもの。

人を殺してはいけないとか、

集合時間に遅れてはいけないとか

ほかの人が大事にとっておいたお菓子を勝手に食べてはいけない、とか(・∀・)



いくらでもあるんですが、この中で、国家権力が介入してくるものが法律、というわけです。





明日の朝、八時に東京駅で。とデートの約束をして、それを破っても

法律の問題にはなりません。

(デートのお相手に怒られるだけです)



でも、100万円で高級な家具を買います。と家具屋さんで契約を結んだのに、

決められた日にお金を払わなかったら、

契約違反として、履行遅滞による損害賠償等で、制裁されるんですね。

↑今はスルーしてください(・∀・)


法律には、公法と私法の2種類があります。

私法は人と人の関わりについての法律

公法は人と国の関わりについての法律



民法は人と人との関わりについての法律ですから私法ですね。

では憲法はどうでしょうか

刑法はどうでしょうか






ちょっと文字数が増えてきたのでとりあえずここまで。

法律について、ちょっと親近感が湧いているなら幸いです。

憲法と刑法が、公法か私法かは今晩のブログで。





後、今後具体的な事例で法律について記述するものもありますが、

世の中には恐ろしいほどの事案のパターンがあり、

いくつもの法律が関わっているものです。

当ブログではごくごくシンプルな事案についてご説明するのであり、

必ずしも現実世界には当てはまるものではないことをご留意ください。

当ブログに関わって生じた問題について責任を負うことはできないのであしからず。



前半wordで書いたんでちょっと字体が変わってますね。

読みづらければすみません。

むしろwordの字体の方がいいでしょうか?




 女子柔道選手15人に、代表監督が告発されました。

パワハラ行為訴え。


 柔道女子の園田隆二・日本代表監督(39)ら指導陣が強化合宿などで選手に暴力などの
 パワーハラスメント行為をしていたとして、トップ選手15人が昨年暮れ、日本オリンピック
 委員会(JOC)に告発文を提出していたことが29日、分かりました。


 ということですね。


 興味深いのはJOCが1ヶ月公表しなかったばかりか、

 私たちは選手第一で考えています。

 という趣旨の発言を桜の宮高校の事件に際し

 発していたことです。


 本当に選手第一なら、桜の宮高校へ体罰の禁止と適切な指導を求める

文書を加盟団体に送付するまでに、パワハラの解決を早急にすべきでは

なかったのでしょうか。



 さて、私はのブログでは、閉鎖された団体、もしくは他からの干渉を受けにくい

団体では支配が起こりやすいこと、

その解決法の1つ

3権分立のような仕組みを導入することを挙げました。

 詳しくはこちら↓

 いじめをなくすには何を変えるべきか(http://ameblo.jp/ishowtown/entry-11458394780.html

 いじめをなくすには2(http://ameblo.jp/ishowtown/entry-11458907905.html



 では、そもそも暴力問題が起こらないようにはどうすべきなのでしょうか。



 私はいかなる指導者にも今後より重要となってくるものに、

「交渉する力」というものが挙げられると思います。





 現代では、以前のような絶対的な上下関係は成り立ちえません。


 軍隊のような上官のいうことは絶対。という考えはもう受け入れられないのです。



 あなたがもし会社を経営していて、そこで社員に、「うちの会社をよくするために、アマゾン奥深くで取材してこい」とか

 無茶な命令をしても、大抵の社員は会社を辞めてしまうでしょう。


 そして、現代の会社では上司と部下の利益は必ずしも一致しません。

 上司も部下も互いに利益を取り合っている。

 たいてい両者は対立しているのです。


 そこで、上司、指導者は

 いかにして自分の考えを部下に受け入れてもらうか。


 

 どうすれば部下の利益と自分の利益を両立させられるのか。


 この2つを重要視しなくてはなりません。



 このような「交渉する力」をもつものこそが長く良い関係を築けるのでしょう。


 こんばんは


 さて、本日iPS細胞を使った再生医療や

細胞治療の安全確保を目的とした

「再生医療規制法」の厚生労働省案が明らかになりました。



 人体へのリスクが大きい治療を計画する医療機関には、

国の承認を必要とし、

患者に健康被害が出た場合の補償も義務付ける。

 といった感じです。


 まだまだ未知の部分が多い再生医療、

不信感が広まり、実用化の妨げとならないよう、

法規制によりスムーズに運用できるよう準備した、というところでしょうか。


 私は以前改正臓器移植法について勉強しており、

臓器移植にまつわる問題を考えてきていたので、

iPS細胞の今後の動向は非常に気になるところです。



今後さらに注目されるであろうiPS細胞、

これについて基礎的なことを知っておけば必ず役立ちますよね(・∀・)

ってことで以下で簡単にまとめておきましょうか。


 


iPS細胞とは

 一言で言えば、何にでもなれる細胞です

 

 多分化能力というのですが、髪にでも胃にでも筋肉にでもなれる

 そんなできるやつ、なんですよね。



 さて、何に役立つか。ですが主に2つですね。


 1つは、再生医療の名の通り、臓器の移植に役立てることです。

 病気の内蔵の代わりになったりといった直接人に使用することができる点。



 2つめは、薬の開発です。

 つくった臓器をウイルス等で意図的に「病気」の状態にし、その経過を観察することで、何がウイルスの撃退に役立つか

調べることができますよね。

 こういった間接的な役立て方ができる点。



 このように優秀な点が多く取り上げられるiPS細胞ですが、

もちろん問題点もあります。



 問題点としては、現状まだ、全ての臓器をつくるほどには至っていないということ。

 そして、細胞の癌化が引き起こされる可能性のあること。

 が挙げられます。



 iPS細胞は人為的につくりだしたものであり、

ES細胞のように自然発生するものではないので、

iPS細胞をつくりだすときに遺伝子に問題が生じ

癌が発生する恐れがあるのです。


 ともかく大きな可能性を秘めた物には

なににせよワクワクさせられますね(n‘∀‘)η


 明日はお昼頃には、法律講座、UPしますよ。

 民法の契約。楽しく書くのでよかったら見てくださいね(゚∀゚)



 後、本日読者登録をしてくださった方、

 本当にありがとうございます(・∀・) 

 こんばんは(・∀・)


 今日は火曜、映画情報の日替わりブログです。


 私自身はTSUTAYAが家のすぐそばにあること、

 もともとかなりの映画好きであることから、


 2012年は1年間で150本もの映画を見てきました。



 オススメ映画はジャンル毎に様々なのですが、

 1本あなたにおすすめするならば、



 「social network」ですね。


 この映画は今や利用者が10億を突破した

 facebook の誕生、そして広まるまでを描いています。


 魅力はなによりテンポのよさ。

 普通の映画の2倍ほどのセリフの量を淡々とこなし(登場人物は皆早口ですね(・∀・))

 飽きることなく物語が展開していきます。


 

 そして、出演俳優のよさ。

 ジェシーアイゼンバーグ

 エドワードガーフィールド

 ジャスティンティムバレーク

 等が中心です。

 

 エドワードは「アメイジング スパイダーマン」の主演も務めましたね。


 ジャスティンティムバレークは「TIME」にも出演した俳優であり、歌手でもあります。


 まだ見ていないあなたには強くオススメしますよ。

 映画の内容に関する私の考察はまた次回述べさせていただきますね。