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私の先輩なんだけど購入して9年も経過してない内に家を売却したみたいです![]()
「なぜ?お金に困ったとか?」と質問攻めしたんだけど、理由は単純なものでした。
おもった以上の価格で売ることができたからということです。その額はおもっていた額よりも900万円を越えるものでした。
先輩が言うには信頼できるサテイを行ってくれるサイトがあるらしく、そこでサテイして決めたそうです。
先輩は得たお金でまた新しい物件を購入するということでした。めっちゃ広い物件見つけたと言ってたから遊びに行くのが楽しみです![]()
それにしてもこんな簡単にサテイしてくれるサイトがあるなら、先輩みたいに新たに物件を購入する人もいるとおもいます。
実際私も先輩からの話を聞いてる内に今の家から引っ越したいとおもってしまいました。
だってこれぐらいで売れるだろうとおもっていた額よりも900万円以上でサテイされたんですよ。
こんな理想的なサテイないですよね。
この手の物件サテイサイトでは上位に位置する優れた会社みたいです![]()
ベンチャーでここまで高い値段でサテイしてくれるなんてすごいとおもいます。
先輩もホクホク顔でしたからこんな素晴らしいサイトを誰にも教えたくなかったらしいです。
とはいえ先輩も具体的な数字は教えてくれませんでした。
サテイサイトのいいところは複数の会社でサテイを調べることができるところです。
先輩もパソコンの前でじっくりと計算していったようです。
そのサイト、私もちょっと覗いて見たのですが、先輩が言っていたとおり複数の会社同時にサテイをお願いすることができます。
その数は同時に6社ですから、先輩が言ってたようにじっくりと吟味することができそうです。
ホッとするのはこのサイトで契約してるのが誰もが知る有名な不動産会社ということです。
たしかにいくらサテイが良かったとしても全然知らないマイナーな会社だったら不安で仕方ないとおもいます![]()
今の時代ネットで簡単に売り買いできるのでサテイ結果をしってから考えることができるって嬉しいものです![]()
あと先輩からもう1つ有意義な情報を教えてもらいました。
先輩が家を売った理由はサテイ額の良さだけではなかったんです。
きっかけがあったようで、そのきっかけというのが生産緑地制度というものです。
この制度は1992年に定められていて、30年間所有している土地を農地や緑地として使用していれば税金が安くなるという制度なのです。
これは何を意味するかというと1992年から30年が過ぎると2022年なんです。つまりもうすぐなんです。
2022年が始まると使っていない土地がどんどん売りに出されることになり、そうなることで土地自体の価値も下がることとなります![]()
この流れで住宅ローンの金利も上がる可能性大なので、先輩みたいに価値がある今の内に家を売ってしまおうという人が増えているのです。
2022年は家を売りたくても売れないという人が増えてしまうことになるでしょう。
先輩のことは以前から賢いとおもってましたが、近い未来まで想像しながら生きてるなんて尊敬します![]()
この話を聞いてしまうと私も家族に連絡をしなければなりません。我が家でも使っていない土地があるので![]()
しかし、改めておもうことは無知は損をしてしまうということです。
生産緑地制度なんて言葉を耳にしたのは初めてでした![]()
無論私の家族もビックリしており、すぐにサテイを行っています。
比較的のんびりした家族ではありますが、お金が絡んでしまうと馬車馬のように突き進んでくれるので、恐らく近々売ることができるとおもいます。
\まだ間に合う/