考えた奴天才佐久間「ねえ、鬼道さん」鬼道「なんだ?」佐「熱中症ってゆっくり言ってみてください」 鬼「ねっちゅうしょう」佐「もっとゆっくり…!!区切りをつけて…!!!」鬼「ねっ、ちゅう、しよう…?」佐「喜んで…っ」