下記の様に業者とやりとりされた方からコメントをいただきました。
人の電柱や区の所有物に勝手に貼ったり置いたりする業者の程度がうかがい知れますね。
多くの方が違反行為を行う業者を知っていただきたい。
あなたの住む街の景観を・・・そして税金を払っている共有物や共有場所に無断で張ったり置いたりする業者を野放しにしていては好き勝手にされてしまいます。
身の危険を顧みずに注意されたコメントされた方の勇気に敬意を表します。
捨て看板には迷惑してます。特にカラーコーンの広告物は路上に放置されており、通学路の歩道を塞ぎ、車両の走行を妨げ大変危険です。
先日、☆不動産の捨て看板を設置している現場を発見したので、写真、動画撮影後、その場で本人に「撤去した方が良いのでは?」と注意しました。
するとその業者は、「撤去する」と言った後すぐに車に乗り逃亡しようとしたため、私が車両の前を塞ぐと私に向かって殴るそぶりを見せたので目撃者が警察に通報しました。
警察が到着するまでの間、私は業者が逃亡しないように業者の車を見張っており、その間に業者は設置した捨て看板を回収し証拠を隠滅してました。
警察到着後、私と業者は事情徴収のため署まで別々に連れて行かれました。
警察の話では、その男は☆不動産の下請けと称しており、以前にも取り締まりを受けているそうです。
警察からも度々☆不動産に注意をしているが、下請けが勝手にやっていると、一向に改善されないようです。
結局その業者は、今回は捨て看板の設置を認め始末書を書いて終わりだそうです。
殴るそぶりについても実際に殴ったわけではないのでお咎めなしだそうです。
また、本人から直接私に謝罪させようと警察が業者を連れてきた時、私が「なぜ殴るそぶりを見せたのか」と問いただしたところ、「そんなことしていない。」としらを切っていましたが、こちらは目撃者もおり、「うそをつくな」と再度問いただしたところ警察官から「怖かったからだそうです」と説明されました。
その後、業者は「すみませんでした」と言っているようでした。
しかし、残念なことに翌朝同じ場所に☆不動産の広告が設置されていました。
捨て看板の設置は確信犯的に行われており、反省もなく警察の注意も無視されているのが現状です。
以前にも取り締まりを受けた者が再度始末書で済んでいたり、下請けの取り締まり(トカゲの尻尾切り)を繰り返している現状では再発は防げないように思えます。
そして、軽犯罪法違反業務を指摘され、殴るそぶりで威嚇するような(また、平気で幼稚な嘘をつく)社員を雇っている企業は反社会的企業と思われてもおかしくなく、そのような者が不動産の販売に携わっていることは大いに問題があります。
取り締まりを受けた業者は☆不動産のTシャツを着て作業してました。
しかし、☆不動産は、捨て看板の設置には関係ないそうです。