おはようございます





今日はちょっとお母さんになります
興味のない方はスルーしてくださいね
( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
娘のクラスメイトに
大病を患った経験のある
男の子がいるそうです




その子はとても繊細で
娘は「弟と似てるんだ」
と良く言っています




最近いろんなストレスを抱え
転校すら考えるほど
追い詰められていたことも知り
「言葉にしなきゃ伝わらないよ
辛くても信頼できる人に
ちゃんと伝えなくちゃ(๑•̀ •́)و」
と励ますことも多々あるとか…







思えばどこかで聞いたセリフ…








これはまさに
常日頃「ぼく」に言っている
私の言葉そのものでした



「人」に対する考え方や言葉の言い回し
怒り方や励まし方…



趣味嗜好こそ違うけれど
こういった類のことは
受け継がれるものなんだなぁと
改めて保護者の存在の重大さを
痛感した瞬間でもありました







まぁふざけた保護者なんですけどね
2年前くらいの私だけど
相変わらずふざけている件…(  ิ-  ิ )




そんな悩み多き少年が
どうやら中学受験をするみたいでね…




理由は明確
「意地悪な人たちと
同じ中学には行きたくないから‬」
だそうです




大病を患って2年間入院していた時に
ひたすらドリルで時間を潰してきた
机や勉強と向き合うことにも慣れている




私、この少年はもう
大丈夫だと思いました




少なくとも小学校生活は
目標を持てていますからね
イヤなことがあっても
見えてるものがあれば大丈夫




どうやら娘にも
心を開いてくれているようですしね




信頼できる人になって
卒業まで支えてあげなね
と伝えました




そんな少年から娘も
勉強へ向かう姿勢に
刺激をもらっているようで
自分にも何かできることはないか
と言うので提案してみました
私:漢検どう?
娘:まじじゃん
まじじゃん?
私:一緒に勉強するよ!のテイで
娘:おおおお んだね
うんうん
私:んじゃ2月のやつに申し込むね
娘:HAAAAAAAAAhhh!!!!
テンションなんなん






やんややんやな毎日
私に反抗しながらも
人には寄り添える
優しさも育ってるんですね
いい感じです
(๑•ᴗ•๑)






ではまたね
(。˃ ᵕ ˂ )ノ))