さて、私、以外と文章は得意です。
(小学生の頃の話しですが)
最近本当に気になることがあるので、ストレスの捌け口としてここに書き留めておこうと思う。
いいですね、ネガティブな事を勝手気ままに公開出来る環境。
(自分勝手な解釈ですが)
タイトルにも記述した普通の人間がなかなかいない件について、早速触れていこうと思います。
そんなに、長くなりませんので、会社や取引先でいつもギクシャクしてしまうとお悩みの方は、もしかしたら知らずに信用を失っているかも?
少し参考にしてみてください。
ところで、私が何者かって?
そんなことは、また次の機会に。
で、今回私の言う普通の定義から入ります。
今回は、仕事上に限っての最低限の普通です。
例えば、
「明日○○の確認とれましたらご連絡致します!」
と、自分自身が取引先の相手に伝えたとしましょう。
ここで、普通の人間であれば翌日、自分の発言の通り確認事項の要点を纏めて相手方に電話なりメールなりするかと思います。
が、
しかし、
です。
連絡してこない連中が多いのです。
で、
1日待って連絡来ないので翌日こちらからご連絡する訳です。
カドのたたぬよう、した手にです。
「その後、ご確認頂けましたでしょうか?」
と、ね。
返答は、こうです。
「丁度いま、連絡しようと思っていました。
まだ、折り返し待ちなので確認できておりません。
確認とれましたら連絡するとの旨お伝えしませんでしたか?」
は?
ですよ。
微妙にこっちに責任擦り付けんじゃないですよ。笑
えてして、こういう方たち、私生活からなにから自己解決型の傲慢で自分に甘い人間が多い‼
長くなるので、相手方の心中語までは下記連ねませんが、笑止です。
小学生でも、習ったと思いますが、
【報告】【連絡】【相談】
これ、出来ないと
必ず大切な取引先失いますよ。
デューデリ・マネタイズ等々といったビジネス用語を多様する、にわかインテリ、にわかIT小僧にこういった人間本当に多いです。
とは、
言うものの、私がどれ程な者かと聞かれれば、
猿に毛が生えた程度の知識しかないと言うことはここだけの話しです。
非常に愚痴ではありましたが、何事か?
と、
申しますと、
仕事での連絡は、マメすぎる位が丁度いいと思うのです。
私、独立して11年目になります。
まだまだ、ビジネス業界では青二才ではありますがそれなりの場数はこなしています。
ほんの少し参考にして頂けたらと思います。
では、
また、
次の機会に、
(小学生の頃の話しですが)
最近本当に気になることがあるので、ストレスの捌け口としてここに書き留めておこうと思う。
いいですね、ネガティブな事を勝手気ままに公開出来る環境。
(自分勝手な解釈ですが)
タイトルにも記述した普通の人間がなかなかいない件について、早速触れていこうと思います。
そんなに、長くなりませんので、会社や取引先でいつもギクシャクしてしまうとお悩みの方は、もしかしたら知らずに信用を失っているかも?
少し参考にしてみてください。
ところで、私が何者かって?
そんなことは、また次の機会に。
で、今回私の言う普通の定義から入ります。
今回は、仕事上に限っての最低限の普通です。
例えば、
「明日○○の確認とれましたらご連絡致します!」
と、自分自身が取引先の相手に伝えたとしましょう。
ここで、普通の人間であれば翌日、自分の発言の通り確認事項の要点を纏めて相手方に電話なりメールなりするかと思います。
が、
しかし、
です。
連絡してこない連中が多いのです。
で、
1日待って連絡来ないので翌日こちらからご連絡する訳です。
カドのたたぬよう、した手にです。
「その後、ご確認頂けましたでしょうか?」
と、ね。
返答は、こうです。
「丁度いま、連絡しようと思っていました。
まだ、折り返し待ちなので確認できておりません。
確認とれましたら連絡するとの旨お伝えしませんでしたか?」
は?
ですよ。
微妙にこっちに責任擦り付けんじゃないですよ。笑
えてして、こういう方たち、私生活からなにから自己解決型の傲慢で自分に甘い人間が多い‼
長くなるので、相手方の心中語までは下記連ねませんが、笑止です。
小学生でも、習ったと思いますが、
【報告】【連絡】【相談】
これ、出来ないと
必ず大切な取引先失いますよ。
デューデリ・マネタイズ等々といったビジネス用語を多様する、にわかインテリ、にわかIT小僧にこういった人間本当に多いです。
とは、
言うものの、私がどれ程な者かと聞かれれば、
猿に毛が生えた程度の知識しかないと言うことはここだけの話しです。
非常に愚痴ではありましたが、何事か?
と、
申しますと、
仕事での連絡は、マメすぎる位が丁度いいと思うのです。
私、独立して11年目になります。
まだまだ、ビジネス業界では青二才ではありますがそれなりの場数はこなしています。
ほんの少し参考にして頂けたらと思います。
では、
また、
次の機会に、