夫は朝から仕事の事で、頭いっぱい。
イライラと機嫌が悪いので、子供たち連れて外に行こうと声をかけるが、長男は夫のお小言を受けてこちらもまた、機嫌が悪い╮(╯_╰)╭
本日は私の用事もあり、余裕を持って行動して行きたかったのに…と、思いながら朝の出かける準備をしていると電話が鳴り、次男の幼稚園からだった。
「卒園アルバム用の写真撮影があるから、できたら来てください。」
長男の不登校に並んで、登園拒否している次男。
どうせ言っても行かないだろうしと思って、事前に流されていた写真撮影の連絡もスルーしていた。
けど、当日ぜひ一緒にと誘われるとやっぱり、どうせ買わなきゃならないアルバムに次男が載っていない物を持つよりも、せっかくだから写っていて欲しいと思う親心。
グズる次男を何とか説き伏せ、しょんぼりしながらもついてきてくれた。
何とか写真撮影も頑張ってくれて、無事終えた。
次男は家に帰りたがったけど、私はイライラしている夫のいる空間にはいたくなかったので、そのまま用事のある方面に行った。
次男と二人で近くのショッピングモールでランチをし、その後私の用事も済ませた。
家に帰ったのは午後2時を過ぎていた。
何か、家の雰囲気が違う…。
長男が、「しーっ!お父さん打ち合わせ中だから!」
と、急いで迎えに来た。
夫にうるさくしないよう一言言われたんだろう。
けど、いつもの、そして朝のあのモヤモヤイライラした重い空気が和らいでいる。
何かあったんだろう。
明らかに空気が違う。
原因はわからなかったが、ひとつわかった事。
私は波動?空間の意識?なんか目には見えないオーラ?
そういうものを、感じることができている!
と、気づきました。
イライラと機嫌が悪いので、子供たち連れて外に行こうと声をかけるが、長男は夫のお小言を受けてこちらもまた、機嫌が悪い╮(╯_╰)╭
本日は私の用事もあり、余裕を持って行動して行きたかったのに…と、思いながら朝の出かける準備をしていると電話が鳴り、次男の幼稚園からだった。
「卒園アルバム用の写真撮影があるから、できたら来てください。」
長男の不登校に並んで、登園拒否している次男。
どうせ言っても行かないだろうしと思って、事前に流されていた写真撮影の連絡もスルーしていた。
けど、当日ぜひ一緒にと誘われるとやっぱり、どうせ買わなきゃならないアルバムに次男が載っていない物を持つよりも、せっかくだから写っていて欲しいと思う親心。
グズる次男を何とか説き伏せ、しょんぼりしながらもついてきてくれた。
何とか写真撮影も頑張ってくれて、無事終えた。
次男は家に帰りたがったけど、私はイライラしている夫のいる空間にはいたくなかったので、そのまま用事のある方面に行った。
次男と二人で近くのショッピングモールでランチをし、その後私の用事も済ませた。
家に帰ったのは午後2時を過ぎていた。
何か、家の雰囲気が違う…。
長男が、「しーっ!お父さん打ち合わせ中だから!」
と、急いで迎えに来た。
夫にうるさくしないよう一言言われたんだろう。
けど、いつもの、そして朝のあのモヤモヤイライラした重い空気が和らいでいる。
何かあったんだろう。
明らかに空気が違う。
原因はわからなかったが、ひとつわかった事。
私は波動?空間の意識?なんか目には見えないオーラ?
そういうものを、感じることができている!
と、気づきました。