こんにちは、石井伸之後援会の皆様に楽しんでいただける各種イベントに向けて、準備を進めている石井伸之です。

 

 本日は、ボウリング大会に向けた立川スターレーンとの打ち合わせ、自民党国立総支部定期大会に向けた来賓への案内作成、国立市消防団第一分団として国立市防災安全課へ提出書類の修正作業等を行っていると、あっという間に一日が過ぎて行きます。

 

 話は変わりますが、お隣の立川市では6月14日告示、6月21日投開票で立川市議会議員選挙が行われます。

 

 自民党としては以下の通り6名の公認候補が立候補の予定です。

 

 是非とも立川市民の皆様には、6名の公認候補への支援を賜りますようどうぞよろしくお願いします。

 

中山ひとみ(なかやま ひとみ)現6

木原ひろし(きはら ひろし)元5

江口元気(えぐち げんき)現3

たかはた奈美(たかはた なみ)現1

上林たかや(うえばやし たかや)新人

羽賀みずき(はが みずき)新人

 

 

 こんにちは、国立まと火実行委員会が解散となり寂しく感じると共に、イベントを続けることの難しさと大切さを実感している石井伸之です。

 

 本日は午前8時より国立まと火倉庫の片付け、午前中にはMOA美術館国立児童作品展実行委員会における資料作成、午後からは防災安全課へ提出する資料の作成、夕方には軽くランニングをして、午後8時からは国立市消防団第一分団点検日に出席して一日が終わりました。

 

 「国立まと火」は昨年7月20日に行った第11回を持って終了となりました。

 私は東京国立白うめロータリークラブ社会奉仕委員長として、国立まと火実行委員会に携わっていました。

 

 佐藤市政の時代より始まった「国立まと火」ですが、近年の猛暑・酷暑を考えると、多摩川河川敷グラウンドでの作業は非常に厳しいものがあります。

 

 開催時期を変えるという話もありましたが、国立市では各時期に様々なイベントが開催されているということから、実行委員会で慎重審議の結果、実行委員会は解散するということになりました。

 

 長い間「国立まと火」を支えていただいた多くの皆様に、実行委員の一人として心から感謝致します。

 こんにちは、何事を成すにも「地道な一歩の積み重ね」しかないと考えている石井伸之です。

 

 本日は早朝より、本降りで強めの雨が降っています。

 

 学童見守り活動をする中で、雨が降るとどうしても車の通行量が増えることから、一瞬たりとも気が抜けません。

 

 見通しの良い区画整理をされた道路ということから、車もスピードを出したいことは理解できますが、多くの児童生徒が通学していますので、スピードを緩めていただけると幸いです。

 

 早朝の強い雨もお昼前には晴天へと変わり、天気の移り変わりの速さに驚かされます。

 

 日中は石井伸之後援会役員会資料作成や各種打ち合わせ、書類の提出、午後7時からは石井伸之後援会役員会に出席して一日が終わりました。

 

 来年の今頃は国立市議会議員選挙が終わっているかと思います。

 

 前回の国立市議会議員選挙でも、定数を10名上回る方が立候補していることから、今回も厳しい選挙が予測されます。

 

 そういった中で、後援会役員の皆様には、貴重な意見をいただき有り難い限りです。

 

 選挙の事前ポスター、後援会行事の内容、後援会役員会日程を定めました。

 

 一つ一つの準備を積み重ねる中で、来年4月の選挙に向けて国立市が住みやすく暮らしやすい場所となるように、訴えて行きます。

 こんにちは、国立市消防団所属で防災士の資格を取得している石井伸之です。

 

 とある町内会会長より、内水氾濫に関する最新情報を教えて欲しいという話をいただき、下水道課及び防災安全課長と相談する中で、本日午後1時30分からのわくわく塾を設定しました。

 

 その後は、青柳公会堂で青柳若葉会総会に出席して一日が終わりました。

 

 内水氾濫の基準として1時間の降水量で大きく分かれます。

 

 近年最大の1時間降水量153ミリが国立市で発生した際には、国立駅北口でも50㎝~1m程度の浸水、国立府中インター周辺では1m~3mの浸水が想定されます。

 

 下水道課職員の話として、これからは想定外を想定する中で、今まで一度発生していなくとも、いざという時に避難を促す意味で大切との話がありました。

 

 国立市における近年の最大雨量としては令和2年6月の1時間48ミリが最大だったそうです。

 

 そう考えると、雨水管理総合計画で示す65ミリ相当の雨水管理というのは現実的な路線と考えます。

 

 雨水管理総合計画の中で、まずは国立府中インター周辺の下水道管渠の改善が最優先となっており、引き続いて中期長期計画が示されています。

 

 参加された方から、いくつもの鋭い質問があり、貴重なご意見を市政に反映出来るよう訴えて行きます。

 こんにちは、チャットGTPとチャットGPTのどちらが正しいのか?混同していた石井伸之です。

 

 本日は午前10時過ぎよりくにたちピアノデーのハナを飾る、IPS合唱団の皆様が旧国立駅舎で合唱を披露されるという事から旧国立駅舎へ向かい、午後からは石井伸之後援会封筒が少なくなってきたことから発注し、書類整理、軽くランニングという一日を過ごしました。

 

 くにたちピアノデーは今日と明日、旧国立駅舎を中心に国立駅南口各地で行われます。

 

 ピアノや歌声など、様々な演目が披露されますので、是非とも各会場へお越しいただけると幸いです。

 

 こんにちは、小学校の頃からメガネを掛けていた石井伸之です。

 本日は、午前中にくにたちファミリーフェスティバルに向けた連絡調整、国立市防衛協会の件で連絡調整を行い、午後からは三井アウトモールにあるZoffでメガネを購入しました。

 

 5月1日に免許の更新を予定していることから、メガネの度を確認すると共に、視力測定の具合で新しいメガネを購入したいと考えています。

 

 視力を測定したところ、ギリギリで両目0,7片目0,3をクリアしていますが、一抹の不安は拭えません。

 

 思い立ったが吉日という言葉があるように、イザという時のことを考え、余裕で視力検査がクリア出来るレンズを入れたメガネを購入しました。

 

 視力検査を行い、レンズの度を確認するまではスムーズでしたが、メガネのフレーム選びに時間を要しました。

 

 「もしかするとこのメガネで選挙ポスター用の写真を作成するかもしれない」という天の声を聞くと、メガネ選びに熱が入ります。

 

 家族の意見を頼りに、30分以上経て、ようやく1本のメガネを購入しました。

 

 今まではブラウンのフレームでしたが、今回は若々しくシルバーのフレームです。

 

 国立市議会議員選挙に初挑戦した時の初心を忘れず、これからも国立市政発展に向けて尽力致します。

 

 こんにちは、年度明けということから、前年度の書類を作成している石井伸之です。

 

 本日は、終日雨となっています。

 

 特に予定は入っていないことから、国立市消防団第一分団に関する書類作成、MOA美術館国立児童作品展に向けた書類作成、石井伸之後援会役員会に向けた書類作成を行っていました。

 

 第24回目を迎えるMOA美術館国立児童作品展は、今年も10月に旧国立駅舎で入賞作品の展示を行う予定です。

 

 国立市公立小学校に通う児童の皆さんの力作をお待ちしています。

 

 そういった中で、当実行委員会としても運営が厳しい状況です。

 

 今回は各小学校に配布するチラシにも記入した通り、ボランティアを募集する予定となっています。

 

 どのような形でも結構ですので、児童作品展が継続出来るように、声掛けをして行きます。

 

 話は変わりますが、今週末の4月25日、26日は旧国立駅舎で、くにたちピアノデーが開催されます。

 

 是非とも多くの皆様が、くにたちピアノデーにお越しいただけると幸いです。

 こんにちは、「来年の今頃は・・・」と考えると、朝の市政報告にも気合いが入る、選挙前1年の国立市議会議員石井伸之です。

 

 

 石井伸之のユーチューブチャンネルに3分弱のショート動画という形でアップ致しましたので、是非ともご覧下さい。

 

 本日は、矢川駅北口で朝の市政報告を行いました。

 

 爽やかな朝の風が矢川駅北口ロータリーを吹き抜けています。

 

 市政報告の内容としては、昨日より国立市では令和8年度健康ポイント事業新規募集が始まった事、5月5日のくにたちファミリーフェスティバルについて伝えました。

 

 令和8年度国立市健康ポイント事業は4月21日昨日より1200名の新規募集が始まっています。

 

 「歩く」「測る」「参加する」という形で「くにpay」ポイントが最大で2500ポイント貯まります。

 

 矢川駅の直近にある矢川プラスには体組成計が設置されており、体の測定を行うことでもポイントが付与されます。

 

 是非ともお早めに、国立市健康ポイント事業への登録をお願い致します。

 

 こんにちは、「山形のとびきりそば(小川製麺)」がリーズナブルで大変美味しく感じている蕎麦好きの石井伸之です。

 

 本日は、来週行う石井伸之後援会役員会に向けた資料作成、くにたちファミリーフェスティバルに向けた焼きそばの確認、1月に行った塞の神どんど焼きの助成事業報告書の作成と提出、同じく塞の神どんど焼きの後援名義使用申請の報告書作成と提出を行い、午後6時からは国立市スポーツ協会常任理事会、午後7時からは同理事会に出席して一日が終わりました。

 

 スポーツ協会理事会では、18日のくにたちファミリーフェスティバル全体会議と同様に、事業部長として同事業の説明を行いました。

 

 約3カ月かけて準備をしてきた、くにたちファミリーフェスティバルですが、当日が2週間後に迫っています。

 

 今回は21種目と野外劇場、春風コンサートというラインナップです。

 

 是非とも多くの皆様に、5月5日はFSXアリーナ、FSXホール、谷保第四公園で行われる第36回くにたちファミリーフェスティバルにお越しいただけると幸いです。

 

 こんにちは、毎月20日は貯めていたWAON POINTを使うとウエルシアで1.5倍お買い物が出来るという事から、毎月欠かさず利用している石井伸之です。

 本日は第六小学校学童見守り活動を行い、日中は議会だよりの原稿確認、国立市農光会行事に向けて資料作成、午後6時からは東京国立白うめロータリークラブ理事会、午後7時からは同例会に出席して一日が終わりました。

 

 東京国立白うめロータリークラブの卓話では、三越の専務を務められた方にお越しいただき、演台は「三越創業者の教え」についてです。

 

 三越の創業者は三井高利氏(1622~1694)で、現在の三重県松坂市で生を受けます。

 

 14歳の時に長兄を頼りに江戸へ向かい、修行を重ねる中で詳細を発揮しました。

 

 このまま江戸で更なる発展が期待されていたところ、松坂に居住している母の面倒を見ていた三男の重俊が亡くなり、28歳の時に松坂へ戻ります。

 

 松坂では江戸での資金を元手に商売を発展させ、巨額の資産を作ったそうです。

 

 50代になり、長兄俊次が突然病死したことから、高利が江戸への商売を再開させ、呉服屋を営むこととなりました。

 

 その際に、幾つかの新たな商法を展開して行きます。

 

 その一つが、諸国商人売りで今で言う卸業の先駆けです。

 

 顧客への商売ではなく、諸国で小売りをする商人に対する商売で、こういった商売は店先で売れ残ったものを諸国で販売する商人へ売るところ、江戸でも売れる商品を小売商人へ販売したそうです。

 

 また、現金掛け値なしという売り方は、今では当たり前ですが、その当時は支払いが盆と暮れのみであり、そこまではつけで販売されていました。

 

 店先(たなさき)売りを行い、これは、その場で小さな単位でも反物を販売するようになりました。

 

 こういった先見の明で三井の越後屋呉服店は急成長を遂げて行きます。

 

 呉服店から両替商も開き、将来の三井銀行となりました。

 

 面白い逸話の中で、大名が豪商にお金を借りるということが日常茶飯事だったそうです。

 

 その中で、返済の見込みが無い大名が千両を借用を申し出た際には、百両を差し上げて事なきを得たという話があります。

 

 特に情報を得る手段として、多くの旅人からの声を大切にしていたという部分は、現在の政治にも繋がるかと思います。

 

 こういった先人の話を聞く機会というのは、非常に有り難く感じました。

 

 これからも歴史から様々な事柄を学びたいと思います。