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3.11から2年 震災復興・原発ゼロへ “生きる権利と文化”フェスティバル のお誘いです。4/6~7の日程です。多彩な文化表現で、震災と原発についての思いを発信します。 是非お出で下さい。http://peatix.com/event/11408/
3/14 12:13
3.11から2年 震災復興・原発ゼロへ “生きる権利と文化”フェスティバル のお誘いです。4/6~7の日程です。多彩な文化表現で、震災と原発についての思いを発信します。 是非お出で下さい。http://t.co/fd2dVqIfRL
3/14 12:30
3.11から2年 震災復興・原発ゼロへ “生きる権利と文化”フェスティバル のお誘いです。4/6~7の日程です。多彩な文化表現で、震災と原発についての思いを発信します。 是非お出で下さい。http://t.co/fd2dVqIfRL
3/14 12:50
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3.11から2年 震災復興・原発ゼロへ
“生きる権利と文化”フェスティバル
被災地に心を寄せ、震災復興、原発ゼロへのジャンルを越えた取り組みを!
それぞれの表現から学び、交流し生きる力を生み出す文化の発信を!
*日時
・4月6日(土)15時~19時
・4月7日(日)14時~18時30分
*会場 労音大久保会館(R’s ア-トコ-ト)
アクセス JR新大久保から徒歩7分、地下鉄東新宿より徒歩8分
東京都新宿区大久保1-9-10
■プログラム
4月6日(土)
・ゲスト(うた)
◇ナターシャ・グジー
・表現Ⅰ
うたごえ
詩人会議
労音
日本美術会
日本民主主義文学会
・シンポジウム
似顔絵コーナー 13時~14時半
4月7日(日)
・ゲスト(講演)
◇徐 京植
・表現Ⅱ
安保体制打破新劇人会議
ともしび
新俳句人連盟
美術家平和会議
新日本歌人協会
・映画上映(映画復興会議)
似顔絵コーナー 12時~13時半
◆ゲスト
ナタ-シャ・グジ-さん
歌手・バンドゥーラ奏者
ウクライナ出身
日本に来て、12年。ウクライナの歌姫 ナターシャ・グジーは、その美しく透明な水晶の歌声と哀愁を帯びたバンドゥーラの可憐な響きで、日本で多くの人々を魅了している。
東日本大震災・福島原発後は、福島はもちろん、全国各地で“東日本大震災・チェルノブイリ復興支援コンサート”等で数多く出演している。
*ウクライナ生まれ。
6歳のとき、1986年4月26日未明に父親が勤務していたチェルノブイリ原発で爆発事故が発生し、原発からわずか3.5キロで被曝した。
その後、避難生活で各地を転々とし、キエフ市に移住する。
ウクライナの民族楽器バンドゥーラの音色に魅せられ、8歳の頃より音楽学校で専門課程に学ぶ。
1996年・98年救援団体の招きで民族音楽団のメンバーとして2度来日し、全国で救援公演を行う。
2000年より日本語学校で学びながら日本での本格的な音楽活動を開始。
2005年7月、ウクライナ大統領訪日の際、首相官邸での夕食会に招待され演奏を披露。
コンサート・ライブ活動に加え、音楽教室・学校での国際理解教室や、テレビ・ラジオなど多方面で活躍しており、その活動は高校教科書にも取り上げられている。
徐京植(ソ・キョンシク)さん 7日(日)出演
作家 東京経済大学現代法学部教授
演題 「3.11から2年、フクシマから見えてきた“日本”」
2011年8月14日、NHK教育テレビ番組「こころの時代」が「フクシマを歩いて徐京植:私にとっての“3・11”」を放映(8月20日再放映)。
これが全国的に反響をよんで、その後、徐京植さんへの講演依頼が殺到している。
*1951年京都生まれ。
早稲田大学文学部卒業。現在、東京経済大学現代法学部教授。
著書に
「私の西洋美術巡礼」(みすず書房)
「プリーモ・レーヴィへの旅」(朝日新聞社)
「ディアスポラ紀行 ― 追放された者のまなざし」(岩波新書)
「夜の時代に語るべきこと―ソウル発「深夜通信」(毎日新聞社)
「汝の目を信じよ!― 統一ドイツ美術紀行」(みすず書房)
ほか多数
■シンポジウム(6日)
テーマ~3.11から2年 震災復興・原発ゼロへ“生きる権利と文化”
シンポジスト
三上満(「子どもの権利・教育・文化全国センター」代表委員)
笠井貴美代(新日本婦人の会会長) 若松丈太郎(詩人、福島在住)
田中嘉治(神戸市役所センター合唱団団長・神戸輪太鼓センター代表)
◇チケット
1日券 1,500円
2日券 2,000円
チケットのお求めはこちらから
http://peatix.com/event/11408/
主催 文化団体連絡会議(文団連)
安保体制打破新劇人会議
音楽文化集団ともしび
詩人会議
新日本歌人協会
新俳句人連盟
全国労音
東京勤労者演劇協議会
東京労音
日本のうたごえ全国協議会
日本民主主義文学会
日本映画復興会議
日本美術会
美術家平和会議
(アイウエオ順)
連絡先
〒170-0004
東京都豊島区北大塚2-18-3-202 詩人会議内
TEL・FAX 03-3576-7005
メール bunka5170@carrot.ocn.ne.jp
ホームページ http://bundanren.jimdo.com/


“生きる権利と文化”フェスティバル
被災地に心を寄せ、震災復興、原発ゼロへのジャンルを越えた取り組みを!
それぞれの表現から学び、交流し生きる力を生み出す文化の発信を!
*日時
・4月6日(土)15時~19時
・4月7日(日)14時~18時30分
*会場 労音大久保会館(R’s ア-トコ-ト)
アクセス JR新大久保から徒歩7分、地下鉄東新宿より徒歩8分
東京都新宿区大久保1-9-10
■プログラム
4月6日(土)
・ゲスト(うた)
◇ナターシャ・グジー
・表現Ⅰ
うたごえ
詩人会議
労音
日本美術会
日本民主主義文学会
・シンポジウム
似顔絵コーナー 13時~14時半
4月7日(日)
・ゲスト(講演)
◇徐 京植
・表現Ⅱ
安保体制打破新劇人会議
ともしび
新俳句人連盟
美術家平和会議
新日本歌人協会
・映画上映(映画復興会議)
似顔絵コーナー 12時~13時半
◆ゲスト
ナタ-シャ・グジ-さん
歌手・バンドゥーラ奏者
ウクライナ出身
日本に来て、12年。ウクライナの歌姫 ナターシャ・グジーは、その美しく透明な水晶の歌声と哀愁を帯びたバンドゥーラの可憐な響きで、日本で多くの人々を魅了している。
東日本大震災・福島原発後は、福島はもちろん、全国各地で“東日本大震災・チェルノブイリ復興支援コンサート”等で数多く出演している。
*ウクライナ生まれ。
6歳のとき、1986年4月26日未明に父親が勤務していたチェルノブイリ原発で爆発事故が発生し、原発からわずか3.5キロで被曝した。
その後、避難生活で各地を転々とし、キエフ市に移住する。
ウクライナの民族楽器バンドゥーラの音色に魅せられ、8歳の頃より音楽学校で専門課程に学ぶ。
1996年・98年救援団体の招きで民族音楽団のメンバーとして2度来日し、全国で救援公演を行う。
2000年より日本語学校で学びながら日本での本格的な音楽活動を開始。
2005年7月、ウクライナ大統領訪日の際、首相官邸での夕食会に招待され演奏を披露。
コンサート・ライブ活動に加え、音楽教室・学校での国際理解教室や、テレビ・ラジオなど多方面で活躍しており、その活動は高校教科書にも取り上げられている。
徐京植(ソ・キョンシク)さん 7日(日)出演
作家 東京経済大学現代法学部教授
演題 「3.11から2年、フクシマから見えてきた“日本”」
2011年8月14日、NHK教育テレビ番組「こころの時代」が「フクシマを歩いて徐京植:私にとっての“3・11”」を放映(8月20日再放映)。
これが全国的に反響をよんで、その後、徐京植さんへの講演依頼が殺到している。
*1951年京都生まれ。
早稲田大学文学部卒業。現在、東京経済大学現代法学部教授。
著書に
「私の西洋美術巡礼」(みすず書房)
「プリーモ・レーヴィへの旅」(朝日新聞社)
「ディアスポラ紀行 ― 追放された者のまなざし」(岩波新書)
「夜の時代に語るべきこと―ソウル発「深夜通信」(毎日新聞社)
「汝の目を信じよ!― 統一ドイツ美術紀行」(みすず書房)
ほか多数
■シンポジウム(6日)
テーマ~3.11から2年 震災復興・原発ゼロへ“生きる権利と文化”
シンポジスト
三上満(「子どもの権利・教育・文化全国センター」代表委員)
笠井貴美代(新日本婦人の会会長) 若松丈太郎(詩人、福島在住)
田中嘉治(神戸市役所センター合唱団団長・神戸輪太鼓センター代表)
◇チケット
1日券 1,500円
2日券 2,000円
チケットのお求めはこちらから
http://peatix.com/event/11408/
主催 文化団体連絡会議(文団連)
安保体制打破新劇人会議
音楽文化集団ともしび
詩人会議
新日本歌人協会
新俳句人連盟
全国労音
東京勤労者演劇協議会
東京労音
日本のうたごえ全国協議会
日本民主主義文学会
日本映画復興会議
日本美術会
美術家平和会議
(アイウエオ順)
連絡先
〒170-0004
東京都豊島区北大塚2-18-3-202 詩人会議内
TEL・FAX 03-3576-7005
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ミュージカル華麗なる休暇東京公演のお誘いです。 光州事件と聞いてピンとくる人もこない人も、むしろピンとこない人にこそ見て欲しい作品です。早く注文しないと、席がなくなるかも!? http://www11.ocn.ne.jp/~hyuga13/ チケットのお申し込みはこちらからどうぞ
3/13 20:37
ミュージカル“華麗なる休暇”東京公演のお誘いです。光州事件と聞いてピンとくる人もこない人も、むしろピンとこない人にこそ見て欲しい作品です。早く注文しないと、席がなくなるかも!?注文はお早めに!http://t.co/M17uSWIfQAチケットのお申し込みはこちらからどうぞ
3/13 20:48
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”華麗なる休暇”とは
民主主義を求めて立ち上がった光州市民を弾圧するための軍事作戦名であった
5月27日未明、戒厳軍は光州市内と全羅南道一帯間の電話線を切断し作戦の実行に入る。
最後の瞬間までこの事実を市民に知らせるべきだと、二人の女性が広報車に乗り光州市内全域を回って声を限りに街頭放送を行った。
「市民の皆さん、今戒厳軍が攻めて来ています。愛する我が兄弟、我が姉妹が戒厳軍の銃や刀に倒れています。私たちは光州を守ります。私たちは最後までたたかいます。どうか私たちを忘れないで下さい・・・」
夜明けの光州の街にひびきわたった・・・・。
韓国俳優による韓国語(日本語字幕)公演
●公演
5月31日(金) 夜の部 17:30開場 18:30開演 (21:00終演予定)
6月1日(土) 昼の部 12:00開場 13:00開演 (15:30終演予定)
6月1日(土) 夜の部 16:30開場 17:30開演 (20:00終演予定)
【3回公演】
●会場
ティアラこうとう(江東公会堂)
●チケット
指定席 4500円
自由席 3500円
●主催
ミュージカル”華麗なる休暇”東京公演を成功させる会
●連絡先
〒112-0002
東京都文京区小石川4-15-6-103
Tel. 03-5844-6271
Fax. 03-5800-5363
Mail. kareinaru.kyuka.tokyo@gmail.com
●HP
http://www11.ocn.ne.jp/~hyuga13/
(チケットのお申し込みはこちらからどうぞ)
●Facebookページ
http://www.facebook.com/hwalyeohan.hyuga.tokyo
●代表委員
伊藤潤一(東京地方労働組合評議会議長)
西恒人(日本のうたごえ全国協議会会長)
三上満(教育評論家、全国革新懇代表世話人)
<50音順>
●後援
東京地方労働組合評議会
東京のうたごえ協議会
東京労音
日朝協会東京都連合会
日本アジア・アフリカ・ラテンアメリカ連帯委員会
日本のうたごえ全国協議会



民主主義を求めて立ち上がった光州市民を弾圧するための軍事作戦名であった
5月27日未明、戒厳軍は光州市内と全羅南道一帯間の電話線を切断し作戦の実行に入る。
最後の瞬間までこの事実を市民に知らせるべきだと、二人の女性が広報車に乗り光州市内全域を回って声を限りに街頭放送を行った。
「市民の皆さん、今戒厳軍が攻めて来ています。愛する我が兄弟、我が姉妹が戒厳軍の銃や刀に倒れています。私たちは光州を守ります。私たちは最後までたたかいます。どうか私たちを忘れないで下さい・・・」
夜明けの光州の街にひびきわたった・・・・。
韓国俳優による韓国語(日本語字幕)公演
●公演
5月31日(金) 夜の部 17:30開場 18:30開演 (21:00終演予定)
6月1日(土) 昼の部 12:00開場 13:00開演 (15:30終演予定)
6月1日(土) 夜の部 16:30開場 17:30開演 (20:00終演予定)
【3回公演】
●会場
ティアラこうとう(江東公会堂)
●チケット
指定席 4500円
自由席 3500円
●主催
ミュージカル”華麗なる休暇”東京公演を成功させる会
●連絡先
〒112-0002
東京都文京区小石川4-15-6-103
Tel. 03-5844-6271
Fax. 03-5800-5363
Mail. kareinaru.kyuka.tokyo@gmail.com
●HP
http://www11.ocn.ne.jp/~hyuga13/
(チケットのお申し込みはこちらからどうぞ)
●Facebookページ
http://www.facebook.com/hwalyeohan.hyuga.tokyo
●代表委員
伊藤潤一(東京地方労働組合評議会議長)
西恒人(日本のうたごえ全国協議会会長)
三上満(教育評論家、全国革新懇代表世話人)
<50音順>
●後援
東京地方労働組合評議会
東京のうたごえ協議会
東京労音
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