早速ですが今日も意味不なキャスティングシアターをしていきたいと思いますww
第5話~シュミテクトとポリデントは使いよう(前編)~
・前回のあらすじ
海兵隊司令官(42)の友人であるソリダス(87)(以下大半略)は法廷にたどり着いたがそこへ何やら怪しい影が迫る…

「久しぶりだな!私の元夫よ…!」

「だ…誰だ?一体何の用だ?…おい!マンションの家賃はもうとっくに払ったぞ!」
(必死にシラをきろうとする海兵隊司令官)

「私はロー…じゃなくて俺はシャラシャーシカ!」

(友人一同)「えっ…?司令官の元奥さんってそんな名前だったっけ?」

「よし…役者は揃ったようだな!ではこれより離婚決議裁判を決行する!」

「おっと…この私がいなくて裁判は始められないよ?司令官さん?」
「あんたは…(司令官が昔住んでいたマンションの)大家さん!?」
「そうだ。まさか私抜きでこの裁判をやろうとしたわけか?」

「だが大家さんはこの裁判には関係ないはずだ…」

「あんたには残念だが…彼女は既に再婚しているんだよ…」
「何だと…!?一体誰と…!」
「司令官、そいつはあんたのすぐ近くにいるよ…」

「…少しややこしい事になってきたな…」

「では始めましょうか…私のどんだけシュミテクトが好きなの!?って思うぐらい使ってる元旦那と私の愛するポリデントをうっとうしいぐらい使っている大家さん…」

(友人一同)えええええええええええええええ~!?
(女性会社員からこの言葉が放たれた瞬間、司令官の友人達はポリデント派とシュミテクト派に分かれてどちらが使うのにふさわしいか討議が約40分続いた……)
~次回予告~
いつの間にか大家さんと再婚していた女性会社員…
果たして司令官の運命と裁判の行方はどうなるのか…!?
(今回の意味不なタイトルの真意は後半にありますwww)
明日は学校の文化祭があるのでこれより夢世界へ突撃致します!ww
最後までこの意味不なシアターを見て下さった方ありがとうございました!
第5話~シュミテクトとポリデントは使いよう(前編)~
・前回のあらすじ
海兵隊司令官(42)の友人であるソリダス(87)(以下大半略)は法廷にたどり着いたがそこへ何やら怪しい影が迫る…

「久しぶりだな!私の元夫よ…!」

「だ…誰だ?一体何の用だ?…おい!マンションの家賃はもうとっくに払ったぞ!」
(必死にシラをきろうとする海兵隊司令官)

「私はロー…じゃなくて俺はシャラシャーシカ!」

(友人一同)「えっ…?司令官の元奥さんってそんな名前だったっけ?」

「よし…役者は揃ったようだな!ではこれより離婚決議裁判を決行する!」

「おっと…この私がいなくて裁判は始められないよ?司令官さん?」
「あんたは…(司令官が昔住んでいたマンションの)大家さん!?」
「そうだ。まさか私抜きでこの裁判をやろうとしたわけか?」

「だが大家さんはこの裁判には関係ないはずだ…」

「あんたには残念だが…彼女は既に再婚しているんだよ…」
「何だと…!?一体誰と…!」
「司令官、そいつはあんたのすぐ近くにいるよ…」

「…少しややこしい事になってきたな…」

「では始めましょうか…私のどんだけシュミテクトが好きなの!?って思うぐらい使ってる元旦那と私の愛するポリデントをうっとうしいぐらい使っている大家さん…」

(友人一同)えええええええええええええええ~!?
(女性会社員からこの言葉が放たれた瞬間、司令官の友人達はポリデント派とシュミテクト派に分かれてどちらが使うのにふさわしいか討議が約40分続いた……)
~次回予告~
いつの間にか大家さんと再婚していた女性会社員…
果たして司令官の運命と裁判の行方はどうなるのか…!?
(今回の意味不なタイトルの真意は後半にありますwww)
明日は学校の文化祭があるのでこれより夢世界へ突撃致します!ww
最後までこの意味不なシアターを見て下さった方ありがとうございました!



