「アクションリーディング」 赤羽雄二著
なぜこの本を読んだのか
最近になって読書の習慣が徐々についてきた。しかし漠然とただダラダラと本を読むだけになっていた。これでは意味がないと思い、本を読んで行動につなげる具体的なヒントを知りたかった。
逃げの読書をしない
僕は今大学院生であり、勉強や実験など優先順位が高いやるべきことがいくつかある。それにも関わらず読書は良いものだと解釈して読書に逃げる癖がついていた。
でも、本当は、、、
読書≠読むだけで良いこと
読書=行動に繋げて意味のあるもの
これからの生活、実験、就活に生かせて意味のあるものと学べることができた。
読みっぱなしではダメ。。。
実践編
・一冊の本を集中して読む。
・自分のためになる箇所に黄色いマーカーを引く、引いたページの右端をおる。
・一分間メモを取る
⇒これが一番ためになった!
・チャレンジシートを書く。
・ブログを書く。
ええっと、、
本当はもっと書きたいことがあるんですけど、本書でブログは30分で書くべきと紹介がありました。僕の30分はここら辺が限界みたいです。。。
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