巡感期間目を閉じた時 温もりを感じながらいつしか甘い過去に帰る絶望のから快楽の記憶に辿り現実から逃げてしまう。僕らは強くないんだから独りではないんだから悲しみと憎しみの扉を開け全てを受け止めて欲しいあなただけ見つめて隙間から溢れる一筋の光。僕にはあなたしかいないからお願い抱きしめて愛してなくてもいい少しだけで良いから・・・