元麻布『一切合切、太陽みたいに輝く』 -20ページ目

季節はずれのかき氷と可夢偉と銀杏。ときどきクリフォード。

かき氷が食べたくて。
行ってみたのは千駄木(だったと思う)。



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2時間だったか3時間だったか。
とても待ちきれなくて、向かったのは三軒茶屋。




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「さんげんぢゃや」かと思っていたら、「さんげんじゃや」なんですね。


だからと言って、「さんじゃ」と呼称するのはいただけません。
心に余裕がない人、または融通がきかない人と思われてしまうでしょう。




↓好きになったのは昨年のこと。



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食べ過ぎは良くないようですが、今では小林可夢偉選手ぐらい好きです。



六本木のスポーツバーでF1をば。




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可夢偉どーん、表彰台!!




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今年一番感動した瞬間でした。



あ、「焼き茄子と雲丹。だしジュレがけ」やってまーす。



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アメリカの絵本に感動して、クリフォードを携帯で書いてみました!!





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まあ、ちょこちょこ。
戻り鰹を藁で炙ったりもしてます。



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たまの休みの日には、ニジマスを釣りに行ったりもします。



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自分で釣ったニジマスをあらかじめ焼いてあるニジマスと交換してもらうという斬新なスタイル。



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ドラクエで言うところの第3章トルネコみたいなものですね。
一番心に残っているのは4より3です。

ファイナルファンタジーで言えば、7と9。

あ、最近のことは全然知らなくてすいません。
学生時代の話なので、もう随分昔の話でした。




いやー、すっかり秋めいてきましたね。