今日の2年生MTGのまとめを載せます。
投票の参考ししてください。
★投票について
・投票期間 11月15日~11月18日
・投票場所 CIP(国際協力センター)にあるポスト
ISF部屋の鍵を返却するポスト
・注意事項
委員長、副委員長2人を選出する。理由をしっかり書く
無記名は無効
この前のMTGに参加した人へ
理解しにくかったようなので、もう一回いいます。
現在、中屋君と富士本君が委員長に立候補していますがこの2人どちらかに投票にしなければならないという訳ではありません。ISFに所属している2年生なら誰でも大丈夫です。
以下、今日のMTGで出た意見です。
内野充(CP、Agr班)
・目標を見つける。ISFでひとつの目標を掲げる
・活動をしたいという人がいるが、実際に行動を起こす人が少ない
・忙しくてこれないと居場所がなくなってしまう
小さい仕事をあげたり、積極的に声をかけていくことで、団体への必要性を感じることも重要
衣川龍(会場リーダー、Agr班)
・今までのISFを基本として、+アルファーの活動をしていく
・ネットを利用して、みんなが関わりやすいようにする
・自分がやりたいことを、どうやって立ち上げていくか
・自分のやりたいことを気軽に呼びかけて、興味のある人を集める為のツールとして、全体会、ネットを利用する
中屋智博(CPリーダー、Prj班)
・ISFの方向性を確定する
・自分たちは何のために活動をしているのかじはっきりさせる
・一つの目標の解決のために、各班がアプローチしていく
伊藤摩耶(受付リーダー、Prj班)
・お互いの情報を共有する必要がある
・研究室や他団体などをやっている人もいるから個人がどれだけ仕事を出来るか把握することが必要
・忙しくて来れない子の為に、班から関係作りを始めて全体へと輪を広げていけばいいのではないか
富士本陽(CP、Agr班)
・自分だから出来ることがある
→例えば、自分が一番留学生と関わっているから他の人を巻き込んでいける
・適材適所を意識する
・最終目標はISSを良くすること
・情報、意見交換の場を作る。班以外の人もその班に対して意見を言えるようにしたい
山本華菜子(座長、Agr班)
・他大との交流を通して新しいことをやる
・他大を見本とし、真似することにより自分たちのものにする
・目標達成の為の勉強会は続くが、知識を深める目的の為だけでは続ける
・いきなり全員を集めても、急にはコミュニケーションはとれない
始めは班を活用して、小さいところから関係作りを始めていくのがいいと思う
永田悠馬(座長、Agr班)
・今の活動を見直し、改善したり新しい活動を増やす
・来年ISSは日本ではないので全員はISSに関われない。ISSの為のISFではなく、食・農・環境問題を解決する為のISFになり、その成果を発表ISSという考えにシフトする
・みんなが思っているやりたい活動がばらばらでもまとめることは必要。だからこそ意見交換が必要になり、その
場として全体会などを利用していく
中村友哉(舞台、広報班リーダー)
・2年生はもっと自覚を持ち、きちんと1年生をサポートしていくべき
・このままでは、2年生は引っ張っていく
・情報交換などは1年生と仲良かったらできるのでは?じゃあ1年生と仲がいいと言えるか?
菊池百合子(CP副リーダー、Food班)
・他大との交流をする
・農大だけでISSを終わらせたくない
・今のISFは各メンバーに責任感のある仕事がないから来なくなるのでは?
・忙しい人は班でケア
・活動が魅力的であれば、めんどくさいなどの意見はでない。来ない人にも問題はあるが、主催側にも問題がある
以上です。
これはあくまで参考として投票に活用してください。