異世界食堂の漫画をスマホで無料立ち読み、アプリでダウンロードしよう!

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漫画 異世界食堂の第1巻を立ち読みしたあらすじと感想

第1話 メンチカツ あらすじ
第2話 モーニング あらすじ
第3話 豆腐ステーキ あらすじ
第4話 ビーフシチュー あらすじ
第5話 おにぎり あらすじ

 

漫画 異世界食堂の第2巻を立ち読みしたあらすじと感想

 

第6話 テリヤキ あらすじ
第7話 エビフライ あらすじ
第8話 チョコレートパフェ あらすじ
第9話 カレーライス あらすじ
第10話 カレーライス再び あらすじ
第11話 オムライス あらすじ
第12話 牛丼 あらすじ

第7話 エビフライ あらすじ

表紙はアレッタが持つエビフライ定食が湯気を立てています。

さてお話は、大量のモスマンが攻め込んできたところから始まります。

どうやらこのモスマンは毒を持っているようで

 

兵士は毒にやられてしまったみたいです。

この窮地にハインリヒが伝令として馬を駆ります。

しかし、馬も毒でやられて倒れてしまい、

一人で歩きだすのですが、空腹と口喝でもう倒れそうになっています。

そんなところに小屋が見えてきました。

 

例の猫がかたどられたドアです。

「水と食料を供出せよ」やけくそになって恫喝したところ、

帰ってきた返答は・・・「いらっしゃいませ」

まさに毒気を抜かれれるとはこのことです。

ナゼこんなところに料理屋があるのか不思議に思うハインリヒですが、

メニューを渡されて目を奪われます。なんだと!シュライプだと!

半信半疑ながらも故郷の名物を使った料理となるともう我慢できません。

このエビフライとやらを注文します。

冷たい水とホカホカのおしぼりに心地よくなっている間に、

注文のエビフライがやってきました。

まっすぐにのばされたエビフライを見て

 

本当にシュライプを使っているのか疑いながらも

 

その見た目の美しさから一口ほうばってみます。

口の中でさっくりと砕ける軽い衣とあふれてくるシュライプの旨みに・・・

あぁ!いくらでも食えそうだ!

さらにタルタルソースのまろやかさにも至福の時を過ごします。

もちろん一皿では足りませんので、追加注文!絶妙なおいしさに

すっかりとりこになってしまいました。

そんな至福の時が過ぎてしまうと、はたと気が付きます。

しまった、財布がない!

 

メシ屋に入る前の確認事項も忘れてしまっていました。

店主に頼みます。金がないので自分の名剣を預ける!

 

次に来た時に必ず勘定を払う!

そういって飛び出していきました。しかし、、、

 

その後10日後に行ってもその場所にあのドアはありません。

あれはいったい何だったんだろうか?

そんな時にハインリヒの城を剣豪タツゴロウが訪ねます。

その手に持つのはまさにあの時の

 

わが家に伝わる剣!?ではありませんか。

タツゴロウはゼーレマン卿に手を差し伸べます。

どうですか?これからあのエビフライを食べに行きませんか?

答えはもう決まっています。「いざ異世界食堂へ!」

これでまた常連客が生まれることになりました。

第6話 テリヤキ あらすじ

今回は、異世界食堂に足しげく通うオジサンたちの話です。

まずは「ロースカツ」こと大賢者アルトリウス

「やはりロースカツにはまずビールが最高だな!」

次に「テリヤキ」こと異国の剣士タツゴロウ

彼は、まだアレッタにあったことがなかった。

新人給仕のアレッタを紹介すると、感慨深く思うのであった。」

「・・・なるほど、老いるわけだ」

最後に「メンチカツ」2世と邂逅するがこの時点では気づかず

いつものやつを注文する

テリヤキチキンをひとつ、ライスと漬物を一緒に先に、加えて清酒

コメの甘さといい塩加減の漬物、さらに豆腐ミソスープ(本日の味噌汁)を楽しむ。

テリヤキチキンと清酒は本日のメインだ

旨い!旨すぎる!やはりテリヤキにはライスがよくあう

もりもり、ほぐほぐと口に流し込みながら久しぶりの好物を楽しむ。

「ロースカツ」こと大賢者アルトリウスがチャチャを入れる

テリヤキも旨そうだな。

ロースカツとテリヤキの交換はお互いがこだわり交渉決裂

しかし、二人ともこのやり取りを楽しんでいる

最後に「ミニテリヤキ丼」で締めである。

世話になった、また来ると言い残してドアをでるタツゴロウ

ふと思い出すと、ああそうか!

メンチカツ2世とはこのことだったか

古いなじみの常連客同士の思い出に浸るのであった