日本古来の伝統的な形状である勾玉(まがたま) 。
「卑弥呼」「天照大神」が身に着けていたとされるのは有名ですね。
勾玉は天皇家に伝わる三種の神器の一つであり、天皇陛下即位の際は、勾玉、剣、鏡の三種の神器が献上され代々受け継がれています。
その伊勢神宮 御神杉珠 勾玉30mm
は樹齢800年の伊勢神宮の御神木を使って作られた貴重なパワー開運グッズです。
「大極図」「権力者の証」「魔除けの形」「「胎児の形」「月と太陽」などなど。
歴史的云われ、意味合いは数知れずあげられます。
宇宙に存在するありとあらゆる事象は陰陽に分かれ、勾玉は太陽(陽)と月(陰)の形を表します。
「陽の氣の流れ」と「陰の氣の流れ」この二つの氣があり、万物やあらゆるバランスが保たれるでしょう。


