お久しぶりのブログです。




あっという間に12月は年末。2024年も今日で最後。書きたかったこと書いていきます‼︎全部は書けないから分けて書いていきたいと思います。




息子は10月で3歳になりましたニコニコ




前回のつづき

保育園の面談で言われたこと

先日の3歳児検診

のことを書きたいと思います。





まず、

8月の頭にあった保育園の面談、前回アメンバー限定のブログで途中まで書きました。

限定にしたのは療育に行っていることを保育園には言っていなくて💦そのことを良くないと思う方がいらっしゃるかなと思ったから限定にしました。





限定記事の内容はまとめると以下になります。

面談で

先生から見て療育が必要だと思うか聞いたところ、

私たちは専門家ではないのでお母さんが心配しているなら一度相談してもよいかもしれないですねと言われ

後日、地域の発達支援センターのHPのコピーまでいただき先生は療育が必要だと思っているのかと思いショックを受けたと言うもの。

(実際療育通っているのにね笑い泣き


前回の記事はここで終わっていました。





続きは全体公開でニコニコ





その流れで再度先生に 

集団生活はできているか

園では癇癪があるか

先生を困らせていることはあるか

など質問したところ




新しい環境に慣れるまでに時間がかかる。

・前はごはんも全然食べないし、遊ぶこともできなかった。 

→ 新しい環境に慣れるために何かできることがあれば相談してもよいのでは?



・2歳児なので集団生活できない子もいる中、息子は集団生活出来ている子の方

・次やることの説明をすると理解できている。指示を理解している。

・周りをよく見ている。

・癇癪はない。

とのことでした。





新しい環境に慣れるまでに時間がかかる

と言うのにはとても納得していて、



保育園に慣れるのにも、コペルで母子分離できるのにも、小集団療育に慣れるのにも

時間がかかりました。


こちらのことは夏🍉のことで、面談でのことで私は落ち込みモードでした。悲しい







が、10月に息子は3歳になり夫とも話しているのは

2歳から3歳にかけての

「精神的、情緒面での発達が著しかったよね。」と





とにかく言葉の成長がすごくて1年で溢れんばかりの言葉が息子に降ってきた、脳の中にストックしていた言葉が出てきた





もちろん他のお友達に比べたらまだまだの所がたくさんだとは思うのですが





月1回行っている

言語外来でも言語聴覚士の先生から

「今後成長していくとこうなるだろうなと言う土台に乗ってきた。言語外来を卒業しても良いのでは。」

と言っていただきました。





そして言葉の発達もさることながら、情緒が安定してきた

とも思うのです。





以前は遊び場などに行き、息子が遊んでいる際、近くに他の子が近付きそのおもちゃに触ろうものならそのおもちゃを投げて、息子の嫌だと言う気持ちを物を投げることで表していて、ヒヤヒヤして毎回メンタルがやられていました。




それが今では、他の子が近付いてきても全然大丈夫、他の子が遊んでいるおもちゃで遊びたいと思ったら「◯◯ちゃん、(息子の名前)待つなの。えらいよー。」と自分で言っています。




なんて言うのか自制心が育ってきた感じがします。

親の言うことを理解して、やりたくないこと(例えば、今すぐ遊びたいおもちゃがあるけど他の子が使っているから待つこと)

を受け入れる器が育ってきた感じ。





もちろん時には受け入れられず、おもちゃ投げたり、癇癪起こしたりもあります。ニコニコ




がそれは発達に問題がと言うよりも、個性の範囲内ではないかと親なりに思うのです。





そして、3歳児検診の案内が来て今月の中旬3歳2か月で受けて来ました。

私の住んでいる地域では誕生日から2ヶ月後に受けるように日付が案内されていました。





保育園の連絡ノートで先生に

息子の様子で何か気になる点があれば教えて欲しいことを書きました。





すると先生から

お迎えの際にお話しさせてください。と返信が。

やっぱり思うことあるよね

と思い、、、





続きはまた次回。

文字数の関係?でupできず照れ