2人のアーティスト によるロゴと写真
僕の周りには芸術を仕事にしている人達が何人かいます。
もう少しで仕事になりそうな人もいます。
今日、ふとその中の二人の事を書きたくなったのでブログに書いていきます。
まず1人目、
前に紹介したか忘れましたがイサ・スポーツ・カイロプラクティックのロゴを考えてくれた友人。
彼とは途中10年ほど留学していた時は連絡を取らない時期もありましたが長い知り合いで、僕が自立しようとした時にロゴを作ってくれました。彼の仕事も尋常じゃないほど忙しく自分の家に週1-3回しか寝ないそうです。いつもは会社の自分の席に座って寝てるらしい。
このロゴ、一見するとシンプルですが僕のメチャクチャ沢山なイメージと意味を含めてあるのをここまでシンプルにしてくれたので数ある候補の中から一発でこれにしました。
2人目も相当前から知っていて、それこそ一人目の友人よりも前から知っていて、更に一人目より長い間会っていない期間がありました。偶然facebookで再会でき人の出会いは不思議だと確信するのに十分でした。
僕は自分の写真を撮られるのは好きではありません。自然体を撮られるのはいいけれど正面きって構えられるとギコチナイ表情になってしまうからですが、この写真は(自分で言うのもなんですが)クリニックの壁にかけてもいいかなと思いました。
なのでHPや色々なところに出ると思いますが最初はここです。
とてもメニューを見ているとは思えないでしょう?奥行きがあるのがいいですよね。って何気に撮ってくれた写真とはいえプロの写真に芸術センスゼロの僕が「いいですよね」って言っても微妙でしょうが、、、。

