奇妙な一日
今日は一日を通して信じられない出来事がありました。
1)今日クリニックで小さなカイロプラクティックに関するクラスをやりましたが参加者の一人が小学校(宮城県)の同級生でした。千葉に引っ越してきたのが中学二年の時なのでそれ以来ですね。
彼女が参加するにあたって何度かメールでやり取りをしました。でもフルネームで名前を知っていたにもかかわらず全然想像していませんでした。
クラスの数分前に彼女がクリニックに来た瞬間に「え?もしかして****さんって?あの?」と思いましたが本人確認することなくクラスを始めてしまいました。でもやっぱり何度観ても間違いないという自信があったのでクラスが終わったら
「別にナンパじゃないですが、どこかで会いましたっけ?」と確認をしたらやっぱり小学校の同級生でした。久しぶりに日本は狭いと感じましたね。その後暫く思い出話に花を咲かせました。
2)その後、家に帰宅してキッチンを見ると電子レンジが何時もと違う向きにあるので指摘すると「何今頃気づいてるの?もう2ヶ月前から変わっているんだけど」との鋭い突っ込みを受けました。僕は一体何処を見ながらキッチンを行ったり来たりしていたのかは分かりませんが全然気づかなかったです。
3)ゆっくりと家で「アドレナリン」のDVDを見ていると急に
父親が「何だ随分古い映画を見ているな」と言ってきたので
「凄いね。そんな一瞬で何の映画か分かるの?」と質問したら
父「時代劇だろ?」
僕「え?全然違うんだけど、、、。」
父「違うのか?会話を聞いていたら時代劇と思ったよ」
どうやら家の家族はみんな少し抜けているかも?と実感し、不思議な事が続いた一日でした。
僕(英語なんですけど、、。)