開成第7団地集会所でヨガとハンドマッサージ


上神取公民館(石巻桃生町)にて炊出し

子供会の皆さまに食事提供


NPO石巻復興サポートセンター
     <ヨガのボランティア>


NPO石巻復興サポートセンター
       <ハンドマッサージ>


NPO石巻復興サポートセンター
         <食事会風景>

第84回センバツ高校野球に、21世紀枠で

石巻工業高等学校の出場が決定いたしました

石巻地方からの甲子園出場は
1948年以来64年ぶりだそうです

2011.3.11東日本大震災でグランドが津波の被害を受け
部室にあった道具等も失ったそうです


$被災者に 働く美容室を!復興支援プロジェクト

甲子園に行くためにはかなりの費用がかかります。
石巻工業高等学校甲子園出場実行委員会事務局さんはできるだけ多くの生徒を甲子園に
連れて行くため、寄付金の募集を行っておりますが、OBの方々、地域の方々そして多くの父兄の方が被災されており、ご苦労されております。

 当、石巻復興サポートセンターも石巻復興の源の一つと考えバックアップをしたいと考えました

 先ほど、学校の事務局さんとお話をさせていただき募金活動を行い、
金額に応じた支援をさせていただく事になりました 是非ご協力をお願いいたします


募金振込先

  シチジュウシチ          イシノマキ
 七十七 銀行 (0125)   石 巻 支店(404)
  
  普通預金  No 5868378

        (エヌピーオー イシノマキフッコウサポートセンター)
 
名   義   NPO石巻復興サポートセンター

 *お振込みいただく場合は恐れ入りますが 
    お名前の前に野球の「ヤ」   匿名希望の方は野球匿名「ヤト」とご入力下さい.





東松島の牛網仮設住宅集会所へ

バナナ、野菜、洗濯機をお届けいたしました



NPO石巻復興サポートセンター
        <バナナ>
NPO石巻復興サポートセンター
        <洗濯機>


NPO石巻復興サポートセンター  
          <野菜>


 NPO石巻復興サポートセンターの事務所はJR石巻駅や石巻市役所も近く、

事務所の前の道は細いわりに、車や人通りが多く、朝から雪かき作業です



NPO石巻復興サポートセンター
        <駐車場>


NPO石巻復興サポートセンター
    <事務所前の通り雪かき風景>

NPO石巻復興サポートセンター

<事務所前の道は除雪完了です>

東日本大震災の津波で児童70人が死亡、4人が行方不明になった宮城県石巻市立大川小学校の子供たちの鎮魂と「子供たちが二度と津波をかぶらないように」との願いを込め、茨城県筑西市板橋の農業、斎藤行正さん(67)がカブラ(カブ)で仕立てた観音菩薩(ぼさつ)像を製作。


「カブラ観音」と名付けた約50個を30日、同市に住むNPO役員(NPO石巻復興サポートセンター 茨城県支部 谷島理事)を通じて現地へ届ける。


お届けいたしました

NPO石巻サポートセンター 

  佐々木・野村

毎日新聞 記事

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120128-00000028-mai-soci


支援物資として野菜を送っていただきました

仕分けして、仮設住宅や自宅避難をされている集落にお届けいたしました

外は大変寒く、今回は買い物が不便な地区の方優先にお届けいたしました



NPO石巻復興サポートセンター
<野菜の仕分け作業風景>


NPO石巻復興サポートセンター
 


NPO石巻復興サポートセンター
<野菜お届け風景>

NPO石巻復興サポートセンターから


23年鳥取産  白米・・・・・・・・・30kg
ご飯にかけるレトルト(親子丼等)・・200食
液体洗剤・・・・・・・8本
柔軟仕上げ剤・・・・・5本
トイレットペーパー・・1箱(100入り)
シーツ(寝具)・・・・1箱(40枚)

昨年末から数回にわたり石巻市仮設住宅の方々へ

希望のあった支援物資お届けいたしました

  
NPO石巻復興サポートセンター


NPO石巻復興サポートセンター

 NPO石巻復興サポートセンター


ご支援いただきました 全国の皆さま皆様の温かい『お気持ち』お届けいたしました

寒さ対策にとご送金いただきました大阪の匿名希望様本当にありがとうござましたした





本当に少しづつですが、「がんばっちゃ!石巻」自動販売機の問い合わせをいただいております

ありがたい事です


絆の広がりを感じています


設置していただいた方々は、ご了解をいただき、ブログにて被災地へのメッセージを添えてアップしたいと考えております


全国に 絆が広がればいいなと 感じております