某大学の先生の紹介で、ある電機メーカーが開発したしたとゆう、歩行トレーニング支援装置貸出の話があった
特に避難所(体育館等)に避難していると運動不足になり、足腰の筋肉が衰えた方のリハビリ機だ
石巻市内の病院に支援の話で訪問した
某大学の先生の紹介で、ある電機メーカーが開発したしたとゆう、歩行トレーニング支援装置貸出の話があった
特に避難所(体育館等)に避難していると運動不足になり、足腰の筋肉が衰えた方のリハビリ機だ
石巻市内の病院に支援の話で訪問した
3.11東日本大震災が起き、
3月13日~宮城県仙台市(五橋中学校避難所約350名)
3月19日~宮城県石巻市(石巻中学校避難所約1,200名)
3月23日~栃木に戻り下着を1,200着確保し
3月25日~石巻中学へ下着輸送及び約700名の炊出し
困っている人を助ける 「魂の決断」と4月13日~、石巻市内に事務所を借り、炊出し、ガレキ処理、遺留品探し、物資搬搬送等あらゆる活動をして震災から5か月以上が経過いたしました。
当初は全て、自費で運営し、助成金(1件、申請中1件)また、全国の皆さまから物資、募金のご協力をいただきましたが、炊出しの費用どころか、家賃、ガソリン代、水道光熱費、人件費(地元の被災者=失業者)他、活動費用も底をつきました。
ただ、まだまだ体育館に避難している方々、仮設住宅には入ったものの被災失業者、また体の不自由なお年寄りなどお困りの方が数多くいる石巻を離れることは不本意です。
何卒、全国の皆さまご支援いただきますようお願い申し上げます。
シチジュウシチ イシノマキ
振り込み先 七十七銀行 石巻支店
普通預金 No 5868378
エヌーピーオー イシノマキフッコウサポートセンター
名義 NPO 石巻復興サポートセンター
お住まい(石巻市内)が全壊(流失)で仮設住宅に入られている
年配のご夫婦が、物資を事務所に取りに来られました
下着、タオル、トイレットペーパー、洋服、米、たまねぎ、じゃがいも他
とにかく、身一つで津波から逃げた方は、何もかも失っています
救援物資仕分け作業
先日、仮設住宅にカレンダーを配布した時、当サポートセンターのチラシ(何かお困りのことはございませんか?)を配布したところ、物資要求の電話が入り仕分け作業を行った
これから配付に伺います
囲碁の安田泰敏九段ご一行様が石巻の避難所(門脇中学校)
お昼をご一緒させていただき、その後被災地をご案内させていただき、
首都圏にいても出来る被災地支援についてお話をさせていただきました
先日 石巻の仮設住宅にカレンダーを配布した時、NPO石巻復興サポートセンターのチラシ(設立のご挨拶、活動記録、提供できる物資等が記載)も一緒に配付しました
自転車でこられたとおっしゃていましたが、仮設住宅からどれくらいかかったでしょう 車でも15分以上かかった避難所です30代の女性でした