責任の所在小さな集まりから、大きな団体まで、長を務める人たちは大変だろう。会社経営で例えると、いい業績を上げても、失敗しても賞賛と同じ位の批判がある。 それに耐えうる精神の持ち主だからこそ、そのポジションに居れるのだろう。 ここに居ると世界の不幸は自分のせいではないかと思ってしまう。 彼らを満足させることは私には出来ない。