パンダ通信 -6ページ目

パンダ通信

あることないことを書きます。

だーれも見ないだろうけど、一回くらいこっちに書いてみる。
備忘録も兼ねます。

基板の半田付けがほぼ完了したかと思ったら、ディスプレイが正常に動作していないときがある。
考えられる原因
1.マイコンからディスプレイに信号が送られていない。
2.A/D変換の値がマイコンに入力されていない。
3.割り込みするための信号がマイコンに入っていない。
4.マイコンの電流不足による動作の不安定。

とりあえずぱっと思い浮かぶのはこの4っつ。
1の場合は正常に動作しているディスプレイに変更して動作が安定すれば、基板側の問題。それでも不安定なら1ではない可能性濃厚。
2の場合、ボリュームからマイコンまで導通しているかをテスターでチェックする。
3なら半田の不良がありうる。信号を出力しているフォトカプラが不安定とかならありうるかもしれない。この場合はかなり厄介。壊れていないことを信じる。
4.これも厄介。回路の見直しってレベルじゃない。もう泣く。

それぞれのエラーの原因に対する対処方法はこんなところだろうか。

制御を行う側の素子がたまに故障している。過電流が原因なのか。壊れたのはツェナーダイオード。ツェナーの電流を流せる量をあとで調べる必要がある。動作時に熱を発している時があった気もするから怪しい。寿命が著しく短くなってしまっているのだろう。マジで過電流が原因なら回路の見直しが必要。電流を制限するための抵抗を入れなくてはならない。もういやだ。

続いてプログラム。
今回制御するIGBTに信号を入れるためのプログラムをかかなくてはならない。交流のゼロクロスから待機時間を設けてONをさせる、という方法を用いたトライアックの制御はもうできるけど、ONを次のゼロクロスまで持続させる方法を考えなくてはならない。もう無理。
また、これができたら、左右のIGBTを交互に動作(交流の正のサイクル負のサイクルで動作)させるための制御に発展させなくてはならない。

これらが解決してやっと実験ができるが、実験をするにしてもいきなり定格で行うと危険なので、低電圧で一度簡単な動作テストを行う必要がある。

15日に中間発表。それまでに実験を終了して資料をパワーポイントにまとめる。
無理かもしれないなぁ。サボったわけではないのに。

たまにしんどくて泣きたくなるが、泣いても誰も助けてくれないです。
何が何でもやるしかないので、引き続き頑張る。頑張るしかない。

いまいち使い勝手がわからないアメブロ。

とりあえず学校から帰宅しました。
お腹減りました。
眠いです。

僕に書けるのはフィギュアの日記くらいですね。

あ、あとイラストか!!

おしゃれな人間になりたい。