平成の侍 町井勲オフィシャルブログ『居愛道』Powered by Ameba -263ページ目

本部道場定例稽古(2016.09.15)


形が活きた形になるように稽古することが大切。
形を真似るだけでは踊りにすぎない。
打太刀、仕太刀、それぞれがどういう状況にあるのかを把握することが必要。
単に形手順通りに打ち込むのではなく、隙を見つけた瞬間に打ち込むことが打太刀、仕太刀共の稽古になる。