前回の記事から

またずいぶんと日が空いてしまいました(>_<)


3日坊主は死ぬまで治りそうにないので


まずは1週間坊主くらいを目指して

投稿していきたいところですm(_ _)m




今回のマンガは

先日のお休みの日の話です。


長男は特別支援学級に通う小学2年生です。


なので

このブログのジャンルは

「小学生」にしてあります。


自閉症スペクトラム障害の名前の通り

その子ひとりひとりの特性は


連続して繋がっている(スペクトラム)もの

なので


一概に言えず


うちの長男の場合は


テンションは高いのですが

周りへの攻撃性は低くて

無茶はしないおとなしめのタイプです。


なので


ブログの記事に書く様な出来事を

あまり起こしません。



保育園の年中さんである次男の方が


自由奔放・ワガママ全開な人なので


記事に書く割合が多くなり


「ジャンル」と違っている事が

気になる今日この頃ではありますが

ご了承くださいm(_ _)m




このマンガのアスレチック場は

私が子供の頃に出来たモノなので


昭和の価値観が

そのまま具現化された

木製の遊具が生き残っている

時代のエアスポットのような

場所なのです。


令和の価値観からすると
安全性という言葉が当時は無かったの?
と思えるほどの
ガチなアスレチックなので

私としては郷愁にかられて
ほっこりしてしまうくらいですが

園児の次男にしてみれば
泣き言が出て当たり前です(^_^;)

ただ
その発言が

あまりにも
休日のサラリーマン感が強かったので
描いてみました(*´ー`*)



大人には分からない
子供なりの大変さがあるのでしょう。

小学校や保育園に
元気に通ってくれているおかげで

お父さんもお母さんもお仕事が出来ています。

ありがとうね、子供達( ´ ▽ ` )ノ