仁の最初のキングカップ制覇時を語る際、「聖から仁への愛」そしてそれを受けての「仁から聖への愛」と称することが何度かあったかと思いますが

聖→仁に関してはあれってって愛というには幼すぎるし熱に浮かされている感が強いな……と改めて思いました。

恋かも???!?!?!!?

 

聖、ジュネに対しては愛を 仁に対しては恋慕 っていうのがなんか…感覚的にあるかも…。

 

 

むしろ恋のがヤバいんじゃないか???

愛だったら家族愛とか色々な形があるし懐広い言葉というか、都合よく解釈できる便利な言葉の印象(←ひねくれている解釈)なのに。

でも ボイドラの 兄さん はぁ〜〜ん❤ とか舞台の 兄さん ウっ❤気持ちいいよ…❤ は 家族愛にしてはやんちゃすぎるだろ!恋の熱病の方が近くて、何この弟……になっている。

いや文にすると舞台の聖 本当に何???

卑猥じゃねえかよ。そんなつもりでタイピングしてねえんだよこっちは。でもそうなっちまってるよ。

 

 

そういえばRLで「プリズムショーに恋している」って言ってたな。

プリズムショーを実践的に教えてくれたのは兄で……もうそれはやっぱプリズムショーをしてきらめいていた頃の兄への思慕では…?