不安な気持ちで、検索という手段をとることが時に、その気持ちの仇となる
それを学びました
僕が執筆している題材が、村上龍氏の本にありました
たかだか新人なので気にしないでおこ~っと…と割り切れない性格で、内容は似てないにせよ、村上龍氏が一万人の大軍、隣で竹槍を持って同じ方向を見てしまった僕…周りから見たら「大丈夫か、あいつ(笑)」と冷ややかな視線に怖じ気づきそうです
でも、止めるわけにはいきません
僕には時間がない
昨日も寝る寸前にアイディアが浮かんで打ち込む、を繰り返して寝不足です…
必ず書き上げる!
そう決めたのだから!
と書かせてもらいました!
だって挫けそうなんだもん(汗)