capacity
まさかの事態が家族内で勃発してて、これでも性格変えずに生活してる僕に、勝手ながら尊敬の念をおくります
暴走行為もせず、犯罪もせず、マナー違反もせず、人や物にも当たらない強さ、なのか、それとも麻痺してしまったのか
ストレスは心の底から音を立てて沸々と、頭の方へ昇らせようとしている感覚はありますが、色んな「全員が経験しなくても良い悲劇」を体験してきたからなのか、「ノンフィクション作家の方が合ってるんじゃないか?」という声が己から聞こえてきます
桜で泣かせるつもりですか?
悪いね、死神
僕は泣きませんよ
だって、お前(死神)より僕の正義感や信念のレベルは高いからね
お前は僕には勝てないな
僕がお前(死神)を殺してやるから、覚悟しておけよ
悪だの犯罪だの、武器とはそれだと決め付けるような頭しかない、そんな想像力のないお前の行動を、僕は把握している
お前が持っていないカードを僕が持っている
そして奪うこともできない
お前は、これの持ち方を知らないからだ
桜が咲く頃、僕はさらに成長をしているだろう
僕には想像力を育てようとする意志がある
だから、ついて来れるわけがない
何よりも、僕は一人じゃないからな
最後に一つだけ
気付いてないみたいだが、その鎌、錆びてるぞ(笑)