**The Nest** カオス度無限大 -10ページ目

食べてはいけません。

新居に引っ越して二カ月半。

             

ベランダに植物が急増殖ぼー

          

なぜだろう。。。

          

気付けば買っている、というパターン多しえ゛!

           

そんな我が家の新入り↓

            

クワズイモ。

           

**The Nest**  出直し日記。-クワズイモ  

            

サトイモ科に相応しく、

          

根元がサトイモっぽい。

           

でも、

      

食べてはいけません。

           

という戒めを込めて、

           

「クワズイモ」

         

という名がつけられています。

             

毒があるので、食べたらえらいことになるそうです↓↓

            

           

        

コスモスが咲きました↓

          
**The Nest**  出直し日記。-コスモス
           

確か、種をまいたのが、

          

五月上旬・・・早っ!!!

         

花をつけながらも、どんどん成長しています。

            

現在、出張中なので、

            

家に置いてきた植物たちは、

         

水不足という試練に耐えているはず泣

           


男女比1:1の大学生生活

月の半分近くをK●K@つくば

       

で過ごしていますが、

         

本拠地は某地方大学ですぼー

           

K●Kは、緑豊かな場所ですが、

         

五日もいると、

        

殺伐としてきますQooooo

         

なぜでしょー?

         

車を持っていないので、

         

行動範囲が、

         

2キロ先のカスミ(スーパー)かマクド

         

に限られるからでしょうか?

           

でも、某地方大学にいるときも、

         

平日はたいして外出しないはず。

         

なのに、そこまでストレスはたまらない。

           

        

そこで、ふと気付いた。

          

今いる大学は、男女比1:1の健全な環境。

         

可愛い女の子がいっぱいいて、

         

キラキラキラキラ輝いている。

          

ギャルはほぼ皆無、

         

カジュアル系で、親しみやすいけどオシャレあげなコたちばかり。

          

        

そんな彼女らを見て、

       

男女比1:1の大学での学生生活はどんな感じやろ?

        

と(ほぼ)男子大学出身の自分は思うわけです。

          

北部キャンパスの辺境、

          

いるのは男と馬だけあんぐり

            

サークル(女子大と合同だった)も一年で辞め,


男に埋もれて、9年間を過ごした自分には、

         

きらきら大学生活が想像つきまへん汗

        

そして、男女比半々の地方大学においても、

        

なぜか物理棟だけは、

         

女の子をほぼ見かけない。。。

         


夢に出てきそう

昨日、大量のアブラムシと格闘しすぎて、

      

夢にまでヤツらが出てきそうだったので、

          

夜、寝る前に友人に電話して気を紛らわしました 笑

         

夜中にアブラムシの話を聞かされた友人は気の毒ですむー

         

申し訳ない。

            

話は変わって。

         

この年になると、

         

周囲の人たちはどんどん結婚していきますが。

          

ついに、結構年下のコまで結婚ぼー

         

年を感じました。

        

まあ、十代でも結婚しますもんねー

          


わさわさ

出張から帰ってきたら、

        

豆の苗にアブラムシが大量発生青スジ

           

今までは、こまめに取り除けばOKだったが、

          

卵を生み、

          

本格的に増殖を始めたのでQooooo

           

アブラムシの群れの付いた茎を

          

水でばしゃばしゃ洗って、

         

大雑把に除去㊦㊦( ̄^ ̄

            

最初は素手で触らないように気をつけていたが、

          

キリがないので、

          

指でアブラムシをこすり落としてた 笑

            

アブラムシ

           

よく見れば可愛くなくない気もするが←ぉぃ

           

(子供の頃、セミやバッタが好きだったせいか)

          

大量発生しているのは、

         

さすがにいただけないほろり

            

駆除している場面を思い出すだけで、

           

ぞわぞわ~

             

ネットで調べたら、

          

牛乳が効く、

         

とあったので、試してみよっと。

            


クリーンルーム

今週は、クリーンルーム@K●Kにこもりきって、

         

せっせと物を作っていました。

           

繊細な作業ありの、トラブルありので、

          

すっかりくたばってしまいました汗

           

でも、院生時代の

          

検出器との不毛な戦いを思えば、

         

まだまだ大丈夫です 笑

         

あのときに身に付けた知識は今のところ役に立っていないけど

          

(会社では超役に立ったのに)

           

根性と繊細さは役に立っている気が 笑

          

早く一人前にならなければ~

          

と頑張っています。

          

でも今は、だらけていますケーキ01

         


自炊?

現在K●K@つくば。

       

同じ居室の人たちと、自炊。

          

ごはんを炊いて、野菜いためを作って。

         

て、自分は何もしていないけど。

          

夜の8時くらいに、へろへろになって

          

実験からあがるので、

         

ごはんがあるのはありがたひQooooo

          

今日のごはんは、K●Kにあるまじき

           

男女比1:1

        


言葉が違う

アカデミックに戻ってきて思ったことは。

          

会社員とアカデミックの人たちは、

        

使っている言葉が違う!

         

ということだむー

          

会社では、とにかく日本語・日本語・日本語の洪水(え、当たり前?)

            

小難しい日本語がいっぱい出てくる。

          

例えば、

          

「一体感を醸成する」

          

とか、うちの会社の人たちが大好きな言い回し 笑

          

報告書を書いても、

          

「この表現は、口語的」

          

と注意され、小難しい日本語に直されたりした。

         

それに対して、アカデミックでは。

        

とにかく、カタカナ英語が多い。

           

データとか、コンピュータとかは誰でも知っているカタカナ英語。

          

しかし、アカデミックの人たちは、一般人が使わないカタカナ英語が好きなのである。

         

例えば、オプティマイズする、オプティマイゼーション。

            

会社の研究所ではオプティマイズの代わりに、最適化

          

をよく使っていた。

           

カタカナ英語が多いと、会話を理解するのがむずかしぃ~

         

メールに出てくる漢字の量も、

          

会社員 > アカデミック

          

           

でも、会社の研究所とアカデミックにちょっとした共通点を見つけた。

          

それは、ファッションきゃー

            

この前、研究会@東京に行って思ったのだが。

          

ポスドク以上の人たちは、

             

シャツにチノパン(や類似品)

          

が基本形らしい。

           

チノパン、流行ってる?

      

なぜかデニム派は少数。

              

研究者は流行とかあまり興味ないとか思っていたけど、

           

なにげに流行が形成されているのが、興味深いQooooo

            

そして、会社の研究所にも、そういう格好の人がちらほらいた。

           

課長相当職以上の人たちは、毎日スーツにネクタイだが、

         

それ以下の人たちは、カジュアルファッションOK

           

そして、30代の研究職にそのシャツ+チノパンが散見されるのだ。

             

しかも、博士卒に多い気がする。

           

自分はといえば、学生みたいな格好をしているから、

          

100%スタッフに見えない。

           

某企業研究所のお偉いさんが言っていたが、

         

「昼の部では年相応に見られたい、夜の部(with きれーなねーちゃん)では若く見られたい」

              

仕事中は、あまりに若く見られると、ちょっと困ってしまう。

             

まあ、自分が頼りないことは、自覚しているが。。。笑

          


再会

研究会@東京

          

会社時代、所属していた研究所が

         

数駅しか離れていない(研究所の本拠地は東京だが勤務地は南東北だった)ので、

           

会社の同期たちと飲みに行ったえ゛!

          

東京の同期には、辞めることを言うのがめんどかったので、

           

(勤務地@南東北の人たち数十人に退職の理由を説明して、疲れたため)

          

何も言わず放置していたら、

           

彼らは通達で、退職を知ることになったらしいQooooo

         

で、何も言わずに去るのもアレだろうというわけで、

        

昨日近くまで来たついでに、飲みにいったわけだが。

           

「なぜ会社を辞めたのか?」

        

を説明しても、会社の人たちはなかなか納得してくれんダッシュ

         

それなりにちゃんと説明しているつもりだが、なぜだろ?

           

昨日会った同期たちは、楽しく会社生活を送っていらっしゃるようで、

          

うらやましき。

           

週三回は会社の人たちと飲み、週末は会社の部活動に参加。

         

合宿もあるらしい。

          

二か月にいっぺんくらい、社内でスポーツ大会が開かれるので、

             

昼休みや平日の終業後にその練習。

        

自分のいた職場@南東北とは大違いやわ。

         

仕事

会社にいたときと今を比べると

          

仕事は面白くなった。

         

         

会社員時代は、

        

1 研究成果を出したら、

         

10の報告書執筆が待っている。

          

さらに、研究成果のプレゼン。

        

こちらは、プレゼン資料作成→上司によるチェック

         

→プレゼン練習→上司によるチェック

       

が待っている。

         

ちなみに、プレゼン練習は、

         

入社●十年でもやる。

         

         

だから、会社員時代は、

          

つまんない書類書きやプレゼン資料作りばっかやって、

        

定時になるまで、

       

じーっと机にかじりついて

        

時間が過ぎるのを待っていた。

         

やる気が出なくても、

         

逃げ場などどこにもない。

        

この閉塞感が厭だった。

         

         

とにかく、

          

仕事がつまらなくて、苦痛だった。

          

ときたま、面白いこともあったけど。

         

           

これでも、研究をやらせてもらえているほう。

        

入社5年目とかそれくらいになると、

         

もっともっと書類書きが増える。

         

研究なんてする時間がなくなる。

         

だからといって、入社数年の間に

        

バンバン素晴らしい研究成果が出せるかというと。。。

       

自分のいたところは、研究が理解できる管理職養成所である気がしてならない。

          

          

今のほうが、仕事量は増えたけど(実質的な労働時間はあまり変わっていない気がする)、

           

断然いい。

       

仕事に行くことがイヤでなくなった。

         

平日の朝、お腹をこわすこともなくなったし。

         


          


暑かった

暑い一日いー

            

おかげで、バテ気味涙

             

昼間、ギラギラ太陽が照りつけているのを

         

窓から眺めるにつけ、

          

鬱々としてきます(´・ω・`)

           

なぜでしょー?

            

春だったら、陽が照っていると、

          

暖かいなぁ

         

と思うのですが、

             

夏至前後の太陽のギラギラ感はだめです。

           

直射日光下にいると、

         

暑くて死にそう。

         

           

           

           

実際、この時期の正午前後は、紫外線がわさわさ降り注いでおります。

         

危険です。

                    

            

          

炎天下にさらされてイキイキと成長している植物たちを

           

見るにつけ、すげーと思ってしまう今日この頃。