ものすごく大事なはずなのに


また自分から手を離そうとしてしまった


彼氏には見えてるはずの未来が私には見えないことと

たまに感じる価値観の相違っていうか違和感と

あと、ほんとに好きなのか。

自分の気持ちがよくわからなくなったこと。


でも、なんで?理由は?きっかけは?って聞かれて

なんとなく・・・としか答えられなかった。

ずっと思ってた。けど・・・みたいな。

そういうこたえは彼には認めてもらえないんだけどね。

ほんとのことは何も言えなかった。


でも自分でもわからないんだよ。。。
話ばっかりどんどん進んでる気がして
しかもそれが現実味を帯びてきて
私の気持ちは・・・?みたいな気分になることがよくあった。


二人が来年も再来年もその先も一緒にいるっていう前提でどんどん進んでいく。

単なる妄想を聞いてるだけじゃなくて
ピロートーク的な感じでもなくて。
もっと現実的なかんじ。近い未来みたいな。

先のことも考えてくれてるってうれしいことなのかもしれないけど
もっと喜ぶべきなのかもしれないけど
ついていけないって思う自分もいる。

ぼくに何をもとめてるの?って言われて
別になにも求めてないっ。ただ一緒にいてほしいってこたえた。
ほんとはもっと今をみてほしいって答えるべきだったのかも。

でもそうしたらもっともらしく理論武装で返されるだけだし。
思ってることを話しても、なんて言われるか分かってるから
なにも言えなくなる。

どうしたらよかったんだろう。
このままでいいのかな。
いつかはこれでよかったって思うときがくるのかな。
彼氏の腕の中で寝てたのに


ほかの男のひとの夢をみた。

昔好きだった



今でもまだ好きなのかも;
私に音楽の楽しさを教えてくれた。
その人を好きってゆうかあの環境がすごく好きだったんだと思う。常に音楽が流れててまわりも音楽のことを考えてる。
懐かしさで胸がいっぱいで頭から離れなくてこっそり泣いた


そしたらキスができなくなった。
彼氏を受け入れられなくて 無理矢理されてまた泣いた

好きだって言われても私もって返せなかった

彼氏の凹みようを見て罪悪感でいっぱいで
ちゃんとしてあげたかったけどほっぺが限界で…

体が勝手に拒否しちゃってさらに悲しませた



ごはんも食べず、ずっと私の側から離れようとしない彼氏。

気付いたことがひとつ。
ものすごく好きっていう状態じゃなくても
恋人に対してある程度のことはできてしまう自分。
キス以外。


自分で自分がわからない…
ねむれない秋の夜長。


自分が思ってた以上に元カノさんにツイッター見られてることが発覚ww
まぁそれはべつにいいんだけどさ。
それを彼氏に報告するのはできれば遠慮してほしいww

でもその元カノさんのおかげで
彼の研究室で私のことが話題に上ったりしてるらしいことも発覚。

何話してんだwwこわいんだけど。

とりあえず安定してた9月。
ともだちに言われて気づいたけど。
寂しくなったりかなしくなったりはしたけど、大きく落ちることはなかったなぁ

この状態が続くといいな。


チャイ6、チェリビダッケ&ミュンヘンフィル聞いてて
またちょっと昔のことを思い出した。

彼は元気かしら。
わたしがもうすぐ23になるので彼はもう31のはず。
最後にみたのは2年前。
某アミュプラザのスタバで。
隣の席で。
落ち着きのないかわいいちいさな男の子をあやしながら
仕事してる男の人。
ちょっと太ってちょっと頭薄くなった??wって思ったけど
絶対間違えるはずないって思った。
他人の空似とかだったらぜったいこんな心臓どきどきするはずない!
何度もチラミしてしまった。
ものすごく話しかけたかった。
チャンスはあったのに・・・

向こうもこっちをきにしてたけどたぶん私だとはきづかなかったんだろうなぁ
そのうち奥さんらしき人がきて・・・
3人で出ていってしまった。
あんな人と結婚したんだーってうしろすがた眺めながら思った。
当時はあんなに、結婚したいくらいものすごく大好きなひとだったのに
そのときはもう特になにも思わなかった

いっちゃった・・・ってながめてぼーっとしてた。
しばらくしたら親がきて、、、なぜかおかあさんの顔見たとたん
私、号泣。
路面電車の中でも。歩きながらも。
ほんとにおわったんだなーって
その人を心から好きだった数年間を思い出して
デートした場所を思い出して、言われたことを思い出して。
翌日、帰りの飛行機の中でまで泣いてた。



私の数少ない恋愛史上一番大事なひとだったのに
もうつながってないっていうのはなんか悲しいなぁって思った。
まぁ元恋人と連絡とらない、縁を切るっていうのは
よくあることだと思うんだけどね。

できることならまたもういちどたまにメールしたり
いろいろ話したりする仲になれたらいいなぁ。
恋愛とかじゃなくてね。
相談相手というか、保護者的なw

まぁ無理だろうけど。

そんなことに思いめぐらしてみた秋の夜長。


ツイッターにはもうかけないのでこっちに書いてみた!