MacからWindowsに乗り換え最初に購入したVAIO R72(2000年)を選んだのは動画編集に最良のアプリ(ソフト)だったAdobe Premier 5.1付きモデルがあったことだった。時間かけても思うように編集できず挫折、それはCS4までアップグレードした現在も変わらず。
性分で対極にあったEDIUSを試したかったことと、テープ記録から解放されたAVCHDフォーマットが世に出て、SonyかPanasonicの業務用ビデオカメラ購入にあたってPanasonic AG-HMC155(2009年)を選んだのはEDIUS neo2バンドルが付属していたことが一番の理由。
EDIUS、今では無くなった電話サポート(フリーダイヤルなし)が当時あって、神戸のGVまで納得するまでサポートへ電話したおし(30~40分はざらだった)て、ようやく使い方をマスターし、4K撮影できるビデオカメラ3台とAVCHD6台のビデオカメラで最大9トラック編集をEDIUS Pro 9使ってYouTubeへ多くアップしている。
スマホで見ることを最終目的にしているため4Kは要らないかと思ったが、80インチで観ることあるかもしれないし、画を撮った時間と場所へは戻れないし、HDDに保存しておいて必要なくなれば消去すれば済むことなのでコレと思う場面は4K撮りを優先。
EDIUSの変遷
2018年10月、Core i7初期型搭載Dell Studio 1557/東芝Qosmio18インチネット限定モデルが相次いでそれもグラフィックボード異常が発生し起動も出来なくなった。
Core i9ノートが出るまでのつなぎで中古ノート東芝B654/Core i7-4600M、後にRTCバッテリー残ゼロで起動のたび日時設定となるため返品(ノートパソコン裏開けたら見える場所にあるRTCバッテリー、多くは一般的なCR2032あたりだが素人では開けられない場所にあったため)、ネットで探した中古ノート、東芝T552/Core i7-3610QMへEDIUS Pro 9インストールしていたが、その後に買った中古hp EliteDesk G1へもEDIUS Pro 9インストールするときに「登録限度超えている」メッセージが出て再度サポートへメールで相談。
昨年、頻繁にGVサポートとメール相談していた中でEDIUS Pro 9は2台ライセンスあることが分かり「登録限度超えている」を気をつけながら機種変えるたび、オンライン登録削除、インストールをしていたら今度は「登録削除限度を超えている」エラーメッセージで、またまたサポートへメールで相談。この時点ですでにサポート期間終了となっていたが使い方でなく、メンテナンスのサポートはたぶん別なのだろう。
GVサポートが手動で登録解除、登録解除回数限度超え解除によって登録が可能となった。
EDIUSマスターしたら次はPremierマスターだ!時間があればだが........















