2019/8/2、Win7ノートパソコン3台をWin10に無償アップグレード出来た後、2020/1/14、Win7サポート終了してしまった後ではさすがに出来ないだろうと思ったが、試しにWin7とアプリの入ったSSDからクローンしたHDD750GBを中古で購入富士通ミニデスクトップD538に入れ、まず最初にクリックするのがここ https://t.co/dv8UM7jsMX?amp=1 2020/2/3時点
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作業時間 2020/2/3 12:23~13:57で1時間34分、Win10 バージョン1909。このD538はEdius neo 3を主に使いうためWin7 Pro 32bitで使用、アプリのバージョンがWin7に対応しなくなったらLAN接続外して使うだけである。この時点でもWin7の更新プログラムを勝手にダウンロードして電源オフとか起動時時にインストールしているようだ。
2020年2月の段階でもWin7 Core i5第4世代搭載中古ミニデスクトップPCの価格がいまだに2万円台である、売れているのだろうか?
私のようにEdius neo 3使って趣味で映像編集、変換のために必要とする人種が何人くらい存在するのか興味がある。このEdius neo 3はオンライン認証でインストするが台数に関係ないようである。ライセンス2台のEdius 9とneo 3のレンダリング比較時間は3時間のAVCHD映像ファイルで1時間対8時間、BD(25GB)焼き時間は逆に20分対12分だった。
Windowsの拡張性い嫉妬しながら複数のMacを使い倒した私がOS XになってAppleポリシーを見限りアンチMacとなってしまいWindowsの拡張とより安価で多品種のパーツにハマってしまった。一時期、6畳の部屋にベータ、VHS混在20台、Winデスクトップ10台を操っていたWin98時代から2000、XP、Win7へとVAIOノートも複数壊れるまで使っていた。
もとはNEC PC8801、周辺機器、データ読み込みはカセット、MS DOSの時代から始まり、ビジネスでリコーのマイツール(日立製)を10台導入して、ある業界で時代に先んじて先端を行っていた。マイツールは家でも使っていてMUG(マイツールユーザーグループ)の記事を参考にして日々スタッフに指導していたのだが、プログラマーとして勉強すべきだったと今は反省しきり。




























