ブログネタ:子供のころ、何度も読み返した絵本のタイトル教えて
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したの段ではねずみばあさんのお供たちがあきらくんを食べようとします。
ところが上にいたさとる君があきら君を引っ張り上げ上の段に逃げます。
でもそこはゴーゴー激しい風は吹いている暗い森のとんねるでした。
逃げ切れたと思った2人でしたが森の中に青い火がちろちろ見えます。
何かと思ったらねずみのしっぽについた火でした。
ねずみばあさんの合図でいっせいにおそってくるねずみを
あきら君とさとる君は肩をくんでトンネルのなかを走って逃げました。
とんねるを抜けるとそこは広い道路でした。
2人は町に向かって走りましたがビルの上にいるねずみばあさんを見つけると
道路をおりる道からしたに降りていきました。
降りたとたん2人の下にあったのは
地面ではなくくさい水でした。
2人は下水道に落ちてしまったのです。
2人はまるたをみつけつかまっていましたが次第に眠くなってしまい
ねずみにつかまります。
ねずみにつかまった2人ですがねずみばあさんはあやまったら食べないといいます。
しかし2人はあやまりませんでした。
そのときどこからともなく2人の持っていたミニカーと汽車がやってきます。
2人はそのミニカーと汽車にのってねずみばあさんとそのお供をやっつけます。
つかれた2人がじっとそらを見ていると星が見えてきました。
じっと2人を見ていた2人ですが
急におしいれの扉があき先生が2人を出してくれます。
次の日から先生は子どもをおしいれにいれなくなりました。
かわって子どもたちが自分からおしいれに入るようになりました。
それからさくらほいくえんにはたのしいものが2つあります。
ひとつはおしいれ、もうひとつはねずみばあさんです。
まぁこんな感じの話ですww
とっても面白いのでぜひ書店で見かけたらよんでみてください


