ishの映画感想&おすすめ洋楽&作曲メモ -11ページ目

ishの映画感想&おすすめ洋楽&作曲メモ

・映画の感想
・おすすめ洋楽の紹介
・オリジナル曲のアイデア等

今年見た映画の中で、一番かも。

明晰夢もちの自分としてはものすごく面白かった。
夢の女性像として、ペネロペ・クルスも最高の配役。

イケてないおじさん主人公にもとても共感がもてたw

ただ、映画の日本語タイトル「恋愛上手になるために」は不満。
タイトルに「夢」を連想させるような言葉をいれろよと。。

好きな映画だけに、挿入曲もちょっと不満。
Vinesとか、それこそBeatlesとかだとよかったのに。。

イメージ的には


最高の幸福感を得ながら、すばらしい夢の中で一生暮らしていけたなら。
なんて、ついつい考えてしまう。

夢関連の映画としては、こちらもペネロペが出ている「バニラスカイ」もあるが、
「恋愛上手になるために」のほうが好き。「インセプション」のようなのも楽しいけどね。

さて、今日はどんな夢を見ようかな。。

そうだ、今日はペネロペと。。





★★★スターにアイ・ラブ・ユー
★8mm
★★アン・ハサウェイ/裸の天使
★★カニング・キラー
★タキシード
★★★天使の贈り物
★★★★コナンザグレード
★★ピーウィーの大冒険
★★★レザボア・ドッグス
★★ショータイム
★★★★ソフィーの世界
★★★モーターサイクル・ダイアリーズ
$isの作曲メモ&映画鑑賞履歴
ミイの言葉を曲にした。
ミイのつんつんした感じと、忙しい感じが表現できたと勝手に思ってる。

ミイ『たまには怒んなきゃね。どんなちっぽけな生き物にだって怒る権利はあるんだから。 だけど、ムーミンパパの怒り方ってよくないわね。
ちっとも吐き出さないでみんなしまい込んじゃうんだもの。』

http://texas.sakura.ne.jp/m/20110915.mp3

「たまには怒んなきゃね」 詞:ミイ & is 唄:is

たまには怒んなきゃね
どんなちっぽけな生き物にだって
怒る権利はあるんだから

だけど、ムーミンパパの怒り方ってよくないわね

ちっとも吐き出さないでみんなしまい込んじゃうんだもの
よくないわね!

たまには怒んなきゃね
どんなちっぽけな生き物にだって
怒る権利はあるんだから
★★シークレット ウインドウ
★★スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師
★★BECK