一橋大学新入生の皆さん、合格おめでとうございます!!


このブログは、一橋大学国際部新勧用のブログです。

弊団体は、活動目的ごとに4つのセクションに分かれております音譜


1.ディベートセクション
英語でディベートをするセクションです。
白黒はっきりつけたい!英語を超ガツガツやりたい!!ってひとにお勧めです!

2.ディスカッションセクション
英語でディスカッションをするセクションです。
いろいろなテーマについて英語で話し合います。英会話ができるようになりたいひとにお勧め音譜

3.スピーチセクション
英語でスピーチをするセクションです。
英語でスピーチをします。たくさんの人の前で物怖じせず喋りたいひとにお勧めビックリマーク

4.ドラマセクション
みんなで英語劇を作るセクションです。
大学生活、何か1つアツいものをつくりあげたいんだああああ!!!!!ってひとにお勧めですメラメラ


このブログの趣旨は、部員の生の声を聞いていただき、

この部はいったい何なんだ?ということを知ってもらうことです^^

各セクションごとにテンションがまるで違うことが、わかってもらえるでしょう(笑


興味を持っていただけたなら、是非一度私たちが活動する教室まで足を運んでみてくださいね!!

こんばんは!!



全体オリエンテーションのmodel debateで下ネタスピーチをしたディベートセクションの鶴巻ですにひひ


注意まあまずはディベートは英語できないとキツイとか、ハードル高いと思っている人が多いとおもうんで、その人たちへ長音記号2


ディベートは英語力=強さではありません。

大事なのは中身と伝え方!

英語に関しても、誰でも三か月の間週一をずっと続ければ7分は絶対しゃべれるようになります(°∀°)b


最初は英語に関しても、知識に関しても差はありますが、みんなが成長できるように、良い経験が出来るようにするので、その辺を心配している人は安心してくださいチョキ


むしろ自分の英語力、論理力に自信がない人こそやってみてほしいです!自分から飛び込んでかんと状況は変わらんと思うしひらめき電球


まあそう言う自分も相当未熟なので、一緒に頑張りましょう(*^ー^)ノ






 さて、今日はちょうど先週の土日に大会があったので大会について話したいと思います(^∇^)





42324日に開催されたJPDU spring tournament (通称春T)に参加してきました音譜



この大会はAsian Style(簡単に言うと3人vs 3人)という形式での日本一を決める大会なので、強い人いっぱいでレベルもかなり高かったです叫び




一橋からはHit-u A(Max、富樫、鶴巻)Hit-u B(永盛、吉村、大久保)の2チームが出場し、ジャッジ(どちらのチームが勝ちか決める審判みたいな)として堀江さん(現4年生で、このディベートセクションの創始者。偉大な人。)に参加していただきました(=⌒▽⌒=)




結果の方は





Hit-u Aが予選4戦全勝で3位ブレイク(3位で予選突破)し、Quarter Finalist




Hit-u Bは惜しくもブレイクできませんでしたが、急造チームだったものの健闘しましたグッド!



そして堀江さんがジャッジブレイク(ジャッジも評価されます)しましたクラッカー



さすが堀江さんラブラブ!





国際部2011新歓用のブログ

↑Hit-u Aの鶴巻、富樫(マックスは授賞式前に帰っちゃいました笑 Kozoさん花束ありがとうございますニコニコ



さらになんとMax

150人くらいの中で1st Best Speakerを獲得王冠2(1人1人のディベーターにも点数がつけられます。) 


(1st Best Speaker って言葉に表せんぐらいすごいです!おれら二人という荷物を抱えながらとかほんまやばいドクロwww)



まじMaxやべー叫び


(せっかく盾持ったMaxの写真とったのにサイズでかくて、載せれんかったしむかっむかっむかっ








余談ですが、久しぶりに大会に出たこともあって、懐かしい人も多く、上智のディベーターの友達とカンボジアぶりに会いましたアップ(アンコールワットの上でたまたま遭遇。世界ってせまい叫び






次に自分がこの大会に参加して感じたことを書こうと思いますパー



今回の大会は非常に良い経験となりました。まず日本一を決める大会に出れたこと、そしてMaxと組めたこと、何よりすさまじい無力さを感じたこと!



①まずこの大会に出れたこと。
 

このディベートセクションは出来てから2年ほどしかたってないので、まだメンバーも多くないため、大会に出やすいです。


これも先輩方のおかげなのですが、自分たちも新1年生がより多くの大会に出て、貴重な経験が出来るように努力します!!



今自分でもびっくりしたんですが、この1年で国内外合わせて多分13個の大会に出場させてもらいました。






②次にMaxと組めたこと。まあ大会で5ラウンドMaxと組んで思ったけど、何もかもが半端ない!

相手に伝える上手さ、知識の豊富さ、湯水のようにでてくるアイデアえっ


そういう人と組むと、日常では味わえない刺激を味わえます。



③その凄さを痛感し、また対戦相手のレベルが高かったこともあって、自分のspeaking,listening能力が異常に低いこと、知識・常識の欠如を痛感し、大学に入ってから一番衝撃を受けました(((゜д゜;)))




おかげさまで、真面目人間に変わりましたメラメラ



このようにディベートセクションでは不真面目人間を真面目人間に変えるくらいの刺激を受けることができますドンッ



この1年間ディベートをやって、頭が良くないこと、常識がないこと、世の中にはすごい人がたくさんいることetc.. に気付き、大学に入って本当に良かったと思いました。



ここに入ったら大学に入ってよかったと思えると思います音譜やらんと損するって言う人もおるくらいだしビックリマーク



一緒にディベートしましょう!!



体験会来てねニコニコ


詳しくはHPへ↓


HPはこちら☟

http://isds.sakura.ne.jp/

プロモーションビデオ(改訂版)はこちら☟

http://www.youtube.com/watch?v=5owQZPcCO4g

































新入生の皆さーん、大学には慣れたかーい?


初めまして。国際部ドラマセクションチーフの斉藤拓真だお (`・ω・´)キラキラ


いよいよ今週末に迫った


ドラマセクション春公演 「 Cinderella Waltz 」 !!


今日は、実際に舞台に上がるキャストの練習風景について

軽く紹介したいと思いますよい。



まず



台本を読みます


もちろん全部英語だよ(ノ´▽`)ノ


・・・

いや、大丈夫。


ほぼ簡単な会話形式で進んでいくので、一橋の入試をクリアした君たちなら余裕です。


おそらく俺よりもすらすら読め(ry



読みながら自分のキャラクターストーリー全体に対するイメージを膨らませましょう。


これすごく大事。


ただの文の羅列から、


キャラクターの特徴・ストーリーの展開・感情の機微・クライマックスの緊張感  etc...


を想像します。


いやー、この作業はすごく楽しい。上げ上げ



そろそろセリフを覚えますか


もちろん全部英語だよ(ノ´▽`)ノ



・・・


いや、大丈夫。


何とかなるものです。一橋の入試をクリアした君たちなら余裕です。



覚えながら英語の発音の練習もします。


音声学的なアプローチから入っていくので、かなり矯正されますよ。ぴかっ☆


今年も純ジャパばかりですが、みんな発音よくなりました。



さあ、演技に入りましょう。


実際に台本どおりに動いたりして劇そのものを作ります。


時折演技の勉強したりトレーニングしながら、自分たちのイメージに近づけていきます。


練習はもう、楽しいでしかない!


毎日和気藹々と、でもやるときはやる!


そうしていい劇を作っていくんですね。



実は今日、最後の稽古の日。


感慨深いねぇ。にへ


ドラマセクション一同は新入生を圧倒する最高の劇を打つ準備をしています。


ぜひ、足を運んでいただきたい。


詳しくは大量散布されているビラか、HP・ブログを見てね!


11ひとつだプロダクション http://hitotsuda11.jimdo.com/
11ひとつだのブログ http://ameblo.jp/11hitotsuda/

(ひとつだ=ドラマ)


新入生はタダだよ!


英語劇なんてなかなかやってないので一度体験してみよう!



では。