本日のメール
もち子さん コメントありがとう。
カコ姉さんは、色々な意味でうれしいです。
----------------------------
彼女からのメール。
本日は、下痢ぴ~ だ、そうです。
後ろのアナが、シャウト
してるって・・・
こういうメールも苦手です。
ん~~??
こうして書いているという事は、
苦手ではないかもしれませんネ。
文章を書くという事は、自分の本性がわかるのですネ。
楽しいです。
それにしても、この時期にピ~~ とは・・・
何を拾い喰いしたのでしょう??
心配です。
恋人に伝えた時の反応
ドラマ 『薔薇のない花屋』 本日、最終回でした。 泣けましたねぇ~~!!
------------------------
※コメントで、質問をいただいた件を、ここで答えさせていただきますネ。
<手術を受ける事を恋人に伝えたら、どのような反応をしていましたか>
どんな反応? う~~ん。
その時の、憶えている会話を書き出してみます。
伝えたのは、デート中だったと思うんだけど・・・・
「ちょっと○○大学病院へ入ってくるわぁ~」
「えっ? どうした?」
軽い切り出しのように、会話を始めた感じがするでしょうけど、
実は、心臓バクバク状態でしたよ~。
この人を逃したら、私の人生は終わってしまうぅ~ みたいな感情は、
なかっと思う・・・
この時まで、彼(以後、カズ君と書きます)は、私が病院へ通ってる事を、知りませんでした。
恋人に言わないのは、おかしいですか?
内緒ってわけじゃないが、、、ナイショだったの。
なんか、「通院してる」とか言うのも、面倒臭かった(笑)
「大変だね~」とか「忙しいねぇ~」とか「今、どんな感じ?」と、
言われるコト事態が、私をイラつかせると思った。
「2週間くらいの入院だって」
「・・・・ なんの病気?」
「アホ! あなたが挿れたい! って言ったんやろ。 ・・・・ その手術!」
「・・・・・・」
もう、ここで完全に手術するのは、彼氏のせいネ!!
かわいそうな事しちゃったなぁ~
自分で決めた事だったんだけど・・・・ 素直に言えなかったの。
責任の転嫁を、したかったのかもしれない。
私の切なさの重みを、少しでも恋人に、背負って欲しかったのかもしれない。
もう少し、いい言い方もあったと思うけど、気持ちはいっぱい、いっぱい。
「うん。 解った。 ありがとう。」
「・・・・・」
「お見舞いには行けるの?」
「婦人科病棟だから、来にくいんじゃない? それでもいいなら、どうぞ!」
読み返すと、ちょい強気の女? (//∇//)やばっ
もう、答えは << Yes >> しかないって、感じですよね。
ニコッと、笑いながらの、「ありがとう」で、私は安心した。
この頃の私は、男性と付き合う場合は、メチャクチャ予防線を
張ってましたから(笑)
その前に、オートバイ君(4歳年下 ♂)と、半年程つきあってて、
会うと「ヤルしかない!」という、元気なバカ者 若者だったので、自己嫌悪。
自己嫌悪中は、交際を申し込まれたら、即、、、
「エッチはしないよ。 それでもいいんの?」と、パンチを出してた。
軽い、お断りの洒落ネ。
このカズ君は、グループで遊びに行った帰りに、車で自宅まで送ってくれた降り際に、
「つきあおうよ」
「え?」
「私、結婚前提じゃないと、つきあわなんだよネ!」
「あんたさぁ、 そんな覚悟あるの?」
「あ、私・・子供が作れない身体かもしれないんだよ~」
機関銃連発?
「・・・・・・」
マジ顔で、断るのが面倒臭気持ち。
そんなに、気に入ってる人じゃないと思ってたけど、気に入ってたと思う。
見返りを求めないで、私を愛してくれる人と、出会いたい気持ち。
私の機関銃から、10秒もかからず、
「それでもいいから、つきあって下さい」だった。
これが、「明日、答えを出すよ」と言われてたら、交際はしてなかったですね。
人の本心を、見極めるのには、『即答』に勝るものは、無いと思うのです。
んで・・・・ こんなカズ君は、私の尻にひかれて、交際してたわけ。
カズ君に、恩着せがましく、感謝しなさいよ! って態度は、いただけないなぁ と
自分でも思うんだけどサ。
自分の自信を守る為に、自分の心を守る為に、自分も嬉しいし、相手も嬉しい! でしょう!!
みたいな言い方をしちゃうんですよ。
被害者にならない考え方?
人生のリセットボタンなんて、ゲームと同じように押せないからさぁ!
なぶり書きしちゃってるので、前後が分かり難いけど、
こういう前提があっての、カズ君との信頼関係を、なんとなく解ってくれればいいんだけど。
聞かないで!
今日の、未来は、ものすごくストレートなもの言い。
いや、いつもかもしれない。
「今度の生理いつ?」
「私は○○日だから、都合を合わせて、ゆっくりしよう」
この ゆっくり は暗号です。
(//∇//) テレテレ
私は彼女に、生理の情報を一切話しません。
それで、時々イライラさせちゃうみたい。
ごめんね。 とにかく苦手なんだよ~ その話。
未来からは、毎月必ずその時の情報が、メールで来ます(涙)
さすがに、面と向かっては言い難いのか!?
言わなくていいけど・・・・
私は、「○○日頃なら、いいかもネ」とだけ連絡します。
ダメかな? いいよね。 許してチョ。
小学校から中学 初キス
「陰気な子」と、先生に言われた事は、今でも怨にもってますねぇ~
傷になりましたねぇ~
親が慰めてくれようと、何しようと、私は陰気な子です(笑)
なんで? どうして? どこが? って常に考えてました。
その先生と別れられるので、小学校の卒業式は嬉しかったです。
中学校生活は、それなりに女子と混じって楽しかったのですが、
段々とみんなが、女性になっていくのに、取り残されそうな恐怖感が、
時々、ありました。
生理が来た時の安堵感。
この頃の年齢の人は、安堵感なんてないんじゃないかなぁ?(笑)
そうでもない?
とりあえず、第一関門は突破した! って感じ。
でも、次の生理まで、1年間位期間があったけどネ。
女子同士で、この手の話題をしていると、席をスッと立って
隣のクラスの友達の所で、別の話をしてた。
生理の話は、したくない。
恥ずかしいとか、そういう気持ちではなく、ただイヤだったの。
苦手だったの。 数学が苦手!と一緒のレベルだと、思って下さい。
男の子の話題が増えてきても、私は興味なくて、
だからといって、女の子にも興味はなくて・・・
もう、もう、、、ただ、ただ部活動 「命!!」
そんな私に、何人かの女の子が「好きだよ~」と
当時は、「何で、私!!」 でしたよ。
今だったら、精神的に大人になりきってないだけの私と、
子供から、恋する乙女にステップアップしていく、女の子の練習相手と、理解できます。
初キスは、中1でした。
「キスさせてぇ~」と、悪ふざけした女友達。
ベタなんだけど、体育館倉庫で捕まって、ファースト・キスは飛んで行った。
そのあとは、その子に見張られているような学校生活ですよ~
家の方角が違うのに、送ってくれる(男前!)
嫌いじゃないけど、好きでもなく・・・
背が高いその子のファンは、私をぼろ糞に言うし・・・
もう、散々!
もう、本当にあおいはる 青春ばんざい♪
みんなホルモンの嵐に、見舞われていたのネ。
そう! ホルモンと言えば・・・
部活を頑張ると、倒れて病院へ・・・
検査の結果、尿蛋白が出るので、要検査。
最初は、起立性たんぱく尿だから大丈夫ですよ。 と言われて
また部活動に復帰して、頑張って倒れる。 安静。
この繰り返しをしているうちに、病院の先生が腎臓が弱いかもしれないから、スポーツやめなさいだって・・・
↑ 自分にあったブログを探している人は
ポチッ とすると飛んでいきます。
ん!! もぉぉ~!!
愛した人と、「どんな時間をすごしたか」が、思い出の重さ。
↑
これ、重要
二人で、腕を組み腰を寄せ合って街を歩くだけでいいんです。
ムニャ~~!♪ っと、幸せ。
なんだけど!!
やっぱり体を、重ねたい。
↑
本ね (*^_^*)
今日は? 愛してくれないの?
じりじりとした、時間との戦い。