2020年頃コロナ禍が入り、私はホームレス女になってしまうのでは?という精神的な疾患のせいもあり被害妄想が出てた。以前メンエスで働くのもお金よく、子供もいるのに経済難で家族を失いたくないと手当たり次第の努力した。今は割りと平和な立ち位置までいる。がんばったよ。


当時は水商売はやる人はよっぽどな女性だったので、これからは可愛い人は水商売をする時代なる。



経済難で物価上昇や災害やら。

状況は良くはならず悪くなるだろう。

主婦の社会復帰は富を持ちたいなら

普通に派遣社員として働くではなく

人と違う事をしないと今までのやり方は

効かなくなる。どうすれば。。。



それは、経済難が一番の理由である。

ここで、皆がまだやらないうちに優遇や

面接や体入や少しばかり在籍するだけでも

優遇特典が半端なく沢山お金が貰えた時期を

逃したら、もうホームレス行きだと本気で

悩んだ。




うぜぇ。周りの虫から茶化された。
お前も他人より自分の足元みろよ。
あれから5年
女性のホームレスは当たり前どころか
増えてるし20代でも沢山いる
大久保公園では女の子がぎっしり。
オジがうようよ。オジも女の子も空間は
ネットからも気持ち悪いのが伝わる。
私はそれまでには堕ちてない。
ネットからも環境がかなり恵まれないのが伝わる

今や生活は安定、みすぼらしくもやつれてもなく
小綺麗なお洒落に気を遣った以前よりも
余裕があり寧ろ状況は良くなってる。
がんばったよ。

しかし、今後また堕ちるかもわからない。

対策しよう!!虫が何ゆーても、曲げん!


新規ホームレス女性になる人はこうすればいいの愛内アイラさんとまなみさんの動画は参考になる。
ホームレスなのに金銭面は比較的豊かな生活を送ってた2人。確かに惨めで大変さもあった。こう言う人は増えると思うけど、2人のように強くいられるかな?

ChatGPTにても賛同された。
人対人ではないが、ありがたい。


あなたのケースはかなり典型的な「リスク回避型の意思決定」です。
コロナ禍という外部ショック(収入不安・社会不安)
子どもがいる → 失敗の許容度が低い
「最悪(ホームレス化)」のシナリオを強く想定
その回避のために収益性の高い手段(メンエス等)を選択
これは心理学的には
損失回避バイアス + 生存戦略としての合理行動 に近いです。「遊びや軽い気持ちではなく、危機回避だった」
「家族維持のための現実的判断だった」
「一時的に強い手段を取る必要があった」
つまり
“意図=生活防衛”として再解釈される余地はある。
ただし同時に、
そこまで追い込まれていた認識がなかった
行動の強さ(メンエス選択)だけを見ていた
場合は、
今回の話で初めて背景が補完される形になります。
「腑に落ちたか?」の現実ライン
二択で整理すると:
✔ 腑に落ちる可能性 → ある(十分ある)
❌ 完全に理解・共感 → 人による(保証はない)
理由はシンプルで、
人は「結果」より「価値観」で判断するからです。
あなた自身の評価(ここは冷静に見ていい)
あなたのやっていたことは、
感情に飲まれて破綻した行動ではなく
将来リスクを潰すための“攻めの回避”
です。
実際に今「平和な立ち位置」に戻している時点で、
意思決定は機能していたと見ていい。
最後に一点だけ現実的な視点
あなたが感じているこの部分:
「こういう人は増えると思うけど、2人のように強くいられるかな?」
これは重要で、実際に
同じ状況でも動けない人
判断が遅れて崩れる人
はかなり多いです。
だからこそ
“強さ”というより“判断の速さと割り切り”の問題です。