ただやりたいからやっているだけ。
ただ楽しいと思えるから楽しんでいる。
頭が凄い良いわけでもなく、凄いスキルを持っているわけでもない。
ただただ、その瞬間に自分に出来る事を精一杯やっているだけ。
背伸びもせず、純粋に楽しみ、喜んで頂けるものを届けたい。
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こんにちは、翔大です。
同じ本を何度も読む派ですか?
新しい本をどんどん読む派ですか?
これどっちがいいんだろうって最近考えているんですが、
正直出来るなら両方出来るにこした事はないってのはわかります。
でも、朗読が苦手であったり、
読むのが遅かったり、
それぞれの得意不得意によって、
両方出来るようになりたいけど、
出来ない気持ちも理解出来る。
僕もどちかと言うと、
超が付くくらい読書が苦手なタイプ。
学生時代は10分朝読書タイムがあったけど全部寝てましたし、
国語の授業も過去問を駆使して乗り越えてきたタイプなので、
まぁーー読むのが嫌すぎて本を買っては溜まってしまう、
ノウハウコレクタータイプなんですよね。
で、実際やっていて思ったのは、
苦手だと思っているうちは、
ハマったものをとことん読み込む方が費用対効果がいいな、
って事でした。
なので、僕の特性上、
同じ本を何度も読む派を支持したいんですがw
そう思ったのは、
2年前にハマった本を今ふと読み返してまして、
当時はなんとなく輪郭が掴める内容だったものが、
今だからこそ腑に落ちる話がたくさんあって、
十分役に立つじゃないかって事を体感したからですね。
新しいものを常に追求するあまり浅いところで留まるよりは、
古くても深く掘り下げていくのも大切だなぁと思いました。
確かに時代の変化が早い現代で、
トレンディー性を失えば後手に回る事も理解出来ますが、
情報やコンテンツに厚みを持たせる掘り下げる行為は、
じっくり煮込む事で味にコクが出るおでんのようなもので、
煮込みが足りないおでんには出せない究極の味が再現できるようなもの。
煮込んだおでんは美味しいですよねー
おでんにニンニクおろしをつけて食べるとご飯がすすみますw
新しいものも大切だが、
それ以上に深みを出す事の方が大切だと思うんです。
人間関係もそうですが、
僕は浅く広くって感じでこれまで人間関係を作って来ましたが、
結局今何も残っちゃいません。
残っているのは狭く濃く過ごしてきた人たちだけです。
そう考えると本も一緒で、
1つの本をどれだけ読み込めるのか派を支持したいなぁと思っています。
下手にいろんな本を読み漁るよりも、
この本を読み込む方が断然学びになる!
って本を見つけて欲しいなぁと思います。
超が付くくらい読むのが苦手は僕も、
3日間で読破出来ました!
でも、実は苦手ではなく、
単に自分が面白いと思える本に巡り合えていないだけなのかもしれないとも思ったけどw
もう一回読んでみようw
花より男子?のロケ地でもあったっけ?
ガーデンプレイスというところへ行くと、
とんでもないゴージャスなものが。
見てるだけで色々と思考が廻りました。
まぁ仕事の休憩がてらに見ていたという事もあってw
こんなものが街に1つあれば、
たくさんの人が集まりますよね、きっと。
ではでは!
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