第二の自分を創るブログ@人間力×Design -145ページ目

第二の自分を創るブログ@人間力×Design

現在、ブログデザインリニューアル中!

初めましての方はコチラ
いつも【第二の自分を創るブログ】へお越し有難う御座います。

「人間力×design」と今までに無かったコンセプトの元、 このブログを立ち上げ、まだまだ体現しきれてませんが、 日々の積み重ねがいつか花咲くよう心掛けて、 一人一人と関わって繋がりを感じていただけるブログへしていきたいと思います。

たった一つの作品から生まれる感動を感じて頂くために、 「あなただけの」「あなたらしい」オリジナルを作品を追及させて頂いております。
あなたの望むブログライフへ力添えできることをとても誇りに思います。 ここから第二の自分を創り上げ、 感動と挑戦の第一歩を共に踏み出しましょう。



~アメブロデザインカスタマイズプラン~




こんにちは。翔大です。



先日の誕生日の記事にて、
いつもお世話になっている方から、
初めてコメントをしてくださった方から、
大変多くの方からお祝いの言葉をいただけて




ほんと嬉しいですー!

有難う御座いました!!





26歳になりまして、
多くの方から素敵な一年になるよう、飛躍した年になるようお祝いを添えられましたので、
改めてご期待に沿えるよう飛躍しまして、
より多くの方に価値は提供していけないということで頑張っていきたいなと思います。




んーじゃあ、どうやったら飛躍することが出来るのかなーっと考えてまして、





とりあえず今自分はどこにいるんだろう。
ということを確認したいなと。





日本のどこどこで、現在自宅に滞在しております。
というwhere are you from??ではなく




デザインや動画編集などなどクリエイト分野と、
文章力や提案力のような人間分野などなどで、
先を行く方々と比べて自分はどれくらい登って来れたのだろうか。






というwhereです。

僕の場合はですね。





よもや自分が頂点だー!なんてことは思ってはいけない。



これは僕は一生思わないのですが(というか逆にどうやったらそう思えるのかわかりませんw)、
人は完璧だと思った瞬間に思考停止しちゃいますから、
シビアに自分を客観視できる人間は強いですよね。





なので、今日はブログ巡りやメルマガ巡り、動画巡りをしてました。




まぁその上を見ればキリがないですが、
自分の分野におけるライバル的なところは調査は最低限しておきたいところ。
目的地を知ることが一番の理由ですけどね。





それを明確にしておけば自分に足りない部分が自然に浮彫になりますので、
必然ではありませんが少なくとも望む現実へと前進は出来る。






僕は目的地がわからなければ車の時速は40kmくらいで周りをキョロキョロしながら運転をするが、
目的地が決まっていれば時速60kmとか80kmは平気で出します。
(まだスピード違反では捕まってはいません)




目的地がわからないときは最悪20kmで運転するときもあったりしますw
それで後ろからクラクションを鳴らされたのは記憶に新しいw




20kmで進むのと80kmで進むのとでは小学生でも分かるように、
はじきの法則でも算出できるように到達時間は圧倒的に違いますからね。




それは望む現実が創造されるスピードも圧倒的な差が生まれてしまう。



ちなみにそこに熱意や気持ちがあっても意味がないw

(必要ではあるけど過剰な熱意があるからといって絶対的に到達できるわけではないという意味)






「うぉぉぉー俺は目的地行ってやるぜぇぇぇ」と某ワンピースの主人公も驚くような熱意を持っていても、
車のスピードを上げたところで気付いたら県外まで行っていたとなるとシャレにならない。



だから、さくっと現実を動かしていきたいなら、
とりあえず目的地だけ調べておくのは旅の定石であるということです。




そして、僕はそこに【想い】を付加させようってんだから、
また荊の道を歩んでいるのかもしれませんー。。





というわけで自分の事をお話すると、
いやーーーーほんとデザイナーでブログやっている人ってほぼいないんですよねw
ただの申込プラットフォームならいくらでもあるんですが・・・


まだまだリサーチしなければなりません。




という感じで貴重な誕生日の第一歩が、
牛歩になってしまったという駄記事となって、
申し訳なく思っております。。。













誕生日を迎えて一つ分かったことがあります。



逢いは神の御業、別れは人の所業


という言葉をチラっどこかで見かけまして、
ことわざとかではないみたいですが、
この言葉について考えてました。




今回僕は大変多くの方からお祝いの言葉をかけていただけました。
しかし、自分はどのくらい人にお祝いの言葉をかけてこれただろうかというもの。




これまで神の御業でせっかくいただけた出逢いを、
自分の所業で手放してきたのではないか
という数を想像したら物凄く怖くなりました。



たった一言、おめでとうなどの言葉をかけれたらもしかしたら別れは無かったかもしれないと。



自分に人が付いてこないとか、友人が少ないとかって言う人も多くないですが、
それは自然的なものではなく自ら手放してきたことに気付かないといけない。




毎年お祝いの言葉を送っていた大切な友人の誕生日が僕の一週間前だったのですが、
その言葉のおかげで忙しくて今年は忘れてしまっていたことを思い出し、
遅れながらもお祝いの言葉を送れたことに感謝でした。





今年の誕生日は今までの誕生日よりもたいへん多くの気付きと学びがあった誕生日でした。




皆様、改めて有難う御座いますー!!




最後まで読んでくださり有難う御座いました!!!