ED、インポ、勃起不全でお悩みの威龍専門 威龍堂ブログです。 -10ページ目

ED、インポ、勃起不全でお悩みの威龍専門 威龍堂ブログです。

ED、インポ、勃起不全でお悩みの威龍専門威龍堂ブログで威龍の通信販売です。威龍や超威龍、超威龍皇帝、マカ威龍、女龍など専門に並行輸入にてお取り扱いしております。なお、威龍専門威龍堂は威龍正式取り扱い店で御座います。ブログにてご案内させて頂いております。

威龍とエクスタシー




精力剤とは、男性の場合は、ED(勃起障害)、早漏や遅漏(射精障害)そして性欲減退等、男性の性機能改善をはかり、精力をより高めるために役立てるものです。女性の場合は、不感症、冷感症、性欲欠乏などに効果を発揮する薬をいいます。
ここでは精力剤にはどのようなものがあるのかを説明します。

精力剤は、性機能に関係する重要な3つの要素から大きく分けて、あかひげでは次のように分類しています。

1.強精剤 ⇒ 性ホルモン剤(男性用ぬり薬、女性用ぬり薬を含む)
男性を男性らしく、女性を女性らしくしている本質は、他でもなく男性ホルモンであり、女性ホルモンです。性ホルモンは性機能の中で性欲をかき立てて、勃起や射精、快感などの現象に直接働き、性行為には欠くことのできない物質です。
性ホルモンは人の成長や老化の過程で盛衰があり、これが性機能の異常と密接な関係があることが分かっています。勃起障害や早漏などの性機能障害だけではなく、男子更年期障害の症状も改善します。
強精剤は、男性ホルモンや女性ホルモンを主成分とする内服薬とぬり薬があります。病気の有無や目的によって、ご自分に好ましいくすりをお選びください。
2.強壮剤 ⇒ 漢方系滋養強壮剤
一般的に強壮剤は、身体に必要な栄養素や身体の機能をより高める成分を多く含み、これを飲むことにより身体の組織や器官全体の基本的な働きを支え、自然治癒力を助けて身体を壮健にし、より活力を高めます。
あかひげ薬局では、多くの強壮剤の中でも特に精力に影響のある漢方系の生薬を多く含んだものを厳選しました。これを摂ることにより強精剤や勃起薬の基本的な働きを支え、かつ力を十分に引き出すことができます。
3.勃起薬 ⇒ 主にヨヒンビン製剤
性機能の悩みで象徴される現象が勃起障害(ED)です。勃起障害(ED)に関わる要因は性ホルモンと脳神経系そして男性性器の血管系をはじめとした生理的働きなどが代表されます。ヨヒンビンを主成分とした薬は勃起にブレーキとなる自律神経の働きを改善すると共に直接勃起中枢に働きかけて勃起をうながすくすりです。
中折れ、半立ちなどの症状を改善するにはお勧めのくすりですが、作用が強いために劇薬に指定されていますので、相談の上、店頭販売のみとなります。配合成分の違いによって各種の銘柄がありますので、症状に合うくすりをお選びください。

性機能障害の原因は様々ですが、多くは年齢的なものやストレスによる自律神経の不調、生活習慣病等が混合している場合が多いのです。

また心理的、精神的なことがらが大きく関係し、個人差があるので、お客様のお悩みはお客様だけのものと考えております。

くすりを選ぶ前に、お客様のお悩みの具体的な変化や、思い当たる原因を探って、生涯の問題としてどう解決したいかをお考えください。そのためのアドバイスは、誠意を持ってさせて頂きたいと思っております。

男性ならば誰でもいつまでも元気でセックスできる状態を維持しておきたいものです。そのためには日頃からの心のケアを含めた健康管理が非常に重要な問題であり、強壮剤を普段から飲むように心がけ、精力の基本的な力を維持することが大切なこととなります。以上のことより精力剤は症状によって選択肢が異なってきます。

威龍とインポ



EDとは?


EDとは、勃起障害または勃起不全のことで、男性なら多くの人に起こりうる病気です。

日本性機能学会では、

 「セックス(性交)時に十分な勃起が得られないために、満足な性交ができない状態」

と定義していますが、EDにも重度のものから軽症まであり、たとえば「時々できないことがある人」、「途中でダメになる人」もEDであると考えられています。なお、性欲の減退や射精障害などはEDにふくまれません。

EDの現状


EDの人は日本でどれくらいいるのでしょうか?

その数は、日本でなんと1,000万人以上!これは10年前とくらべて、倍増していると言われています。また、近年おこなわれたED調査では、40歳から70歳までの男性の約50%は何らかの原因でEDになっている可能性のあることが分かりました。

しかしEDの場合、恥ずかしく誰にも相談できず、心の中にしまってしまう人が多いのが現状です。EDは、性という人間にとってきわめてたいせつな問題なのですが、社会的に認知されにくく、個人的にも表明しづらいという側面をもっています。

また、男性にとってEDは非常に深刻な問題だけに、自分がダメな人間と思い込んだり、その逆で、自分がダメだと考えたくないがために、EDであることを認めないケースもあると考えられています。

EDは男性だけの問題ではありません


ここで考えていただきたいのはEDは決して男性だけの問題ではないことです。EDの問題は、パートナーにも大きな影響を与えています。あなたが悩んでいる以上にパートナーもそのことを気にかけているかもしれません。

性科学の学会での発表によると、EDが夫婦生活におよぼす影響については
「ED男性の23.6%、夫がEDの女性16.0%が、それぞれ何らかの影響を受けたと感じている」と報告されています。

年齢別では、男女ともに40代が多く男性35.5%、女性30.6%に影響があるという結果も出ています。

とくに、EDに悩む男性とそのパートナーの間では、コミュニケーションの断絶が誤解を生じることが多々あります。なかなか話しづらいことかもしれませんが、まず、勇気を出して自分の悩みをパートナーに打ち明けましょう。今の状況を正直に伝えることが肝心です。

そして自分のためだけでなく、二人のためにED克服を望んでいることも伝える必要があります。きっとパートナーもあなたの気持ちをわかってくれることでしょう。EDは誰にでも起こりうる病気で、多くの場合克服することができるのです!

EDを克服してパートナーとのコミュニケーションを改善し、人生をより豊かなものにしましょう!

~パートナーである女性の方へ~

男性にとってEDは女性が考える以上に深刻な問題で、男性としての自信やプライドにまで大きくかかわっています。 それだけに、パートナーであるあなたに自分の方からはなかなか切り出しにくいことなんです。

思い切ってあなたの方から「一人で悩まないで」と伝え、悩みを共有してあげてください。
あなたのパートナーがEDを克服する際、あなたの理解を得ることはとても大切なことです。そして、あなたもED克服を望んでいることを素直にパートナーに伝えてください。「歳だからしょうがない」とあきらめないように元気づけてあげましょう。

EDは男性であれば誰でも起こりうる病気で、しかも多くの場合、克服することができます。ふたりで協力してEDを克服し、パートナーとのコミュニケーションを改善。人生をより豊かなものにしましょう!


威龍とED



インポテンスの定義とは?

 
  インポテンスについて簡単にご説明しましょう。

◆定義

性行為をするときに、有効な陰茎の勃起が得られず、満足な性交が行えない状態をいい、性欲があるのに勃起しない、またはやわらかいという人は全て治療の対象となります。

◆インポテンスは治る?

年をとれば性器は衰えますが、若い男性でも中高年の男性でも、心因性の理由や仕事のストレスが原因でイン.ポテンスになることが多いようです。食欲があってバランス良く食事をとることが健康をつくるのと同様に、性欲があって健全なセックスをすることが活力ある生活をつくります。

しかし現実には、なかなかそうはうまくいきません。
若い男性でも中高年の男性でもインポテンスは決して珍しいことではありません。若い男性はストレスなどの心因性の理由、中高年の方は持病などの器質性の理由からインポテンスになることが多いようですが、理由に関わらず、これまでは治療の対象とはみなされませんでした。

しかし、インポテンスは治療をすれば治るのですから、やはり病気といっていいでしょう。
健全な性生活は、成人した人間が健康で文化的な生活を営むうえで必要なものです。恥ずかしがらずに病院の門を叩くべきです。