《お知らせ》

医療過誤の経緯に関する記事を再度公開しました。しかし被告医師、及び被告医師の支援者による印象操作や嫌がらせ行為が続いているため、悪用される可能性の高い記事については引き続き非表示とさせていただきます。ご容赦ください。

2025年10月3日 07時58分追記

 

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※随時追記・更新

※医療事故(赤字)はガバナンス検証委員会報告書などに基づく

 

令和元年 (2019)

 

7月1日

被告医師、赤穂市民病院 脳神経外科着任

7月24日

★事案①

腫瘍摘出率が20%以下

8月に科長が2度目の手術を実施  
※2022年6月の記者会見で医療事故否定

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9月18日

★事案② 男性(80代)

水頭症術(VPシャント)後、嚥下障害等が出現 

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9月25日

★事案③ 男性(40代)

頭蓋内微小血管減圧術後、顔面の麻痺等が出現 

 

9月26日

★事案④ 女性(90代)

血栓回収術実施。10月下血、呼吸悪化、死亡 

 

10月2日

★事案⑤ 女性(70代)

椎弓形成術後、しびれ等が出現 

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《本件》11月8日~11月14日

自宅で転倒→脳震盪→自家用車でかかりつけ病院へ→満床のため赤穂市民病院へ搬送→救急外来で被告医師と出会う→経過観察のために入院→全快、退院

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12月8日 

3時間を費やしてもコイル塞栓術完遂できず、科長より中止するように再々指導されたが中止せず。放射線技師長より院長に報告があり、院長指示で、室長(副院長)が治療を中止させた。

※被告医師原告裁判 丙第5号証

「医療安全推進室 令和2年7月27日」

 

12月11日 

被告医師により再度、有効と思われない、コイル塞栓術治療をしようとしている行動がわかり、院長、室長(副院長)、医療安全推進室により、コイル塞栓術治療を中止させた。

※被告医師原告裁判 丙第5号証

「医療安全推進室 令和2年7月27日」

 

《本件》12月20日

外来受診

※被告医師から検査入院を勧められる

12月25日

★事案⑥ 男性(80代)

頸椎椎間板ヘルニア切除術後、嚥下機能喪失 

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令和2年 (2020)

 

《本件》1月6日~1月8日

脊髄造影検査のため入院

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1月15日

★事案⑦ 男性 (60代)

水頭症手術実施

10か月後に発熱し、カテーテル抜去
※脳室腹腔シャント術後、シャント・チューブが内頚静脈を破り心臓腔内に迷入していることが判明し、科長が再手術を実施

※2022年6月の記者会見で医療事故否定

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1月上旬~中旬

臨床工学技士全員によるボイコット発生

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《本件》1月17日

検査結果を聞くため外来受診

※被告医師から手術を勧められる

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《本件》1月20日

手術を受けるため入院

※被告医師から「入院期間1週間」と説明あり

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《本件》1月22日

★事案⑧ 女性(74歳)

腰椎後方除圧術で神経切断損傷後、

重度の後遺障害(下肢麻痺、膀胱直腸障害など)

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《本件》1月23日 

被告医師と科長が医療事故報告書を提出

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《本件》1月24日

被告医師から家族が虚偽の術後説明を受ける

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《本件》2月4日

科長から家族が事実(神経切断)を聞く

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2月19日

★事案⑨ 男性(70代)

膠芽腫腫瘍切除術後、広範囲の脳梗塞

昏睡状態(重度意識障害)となり、死亡退院 

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2月27日

★事案⑩ 女性(80代)

血栓回収術中に出血、昏睡状態、3月死亡 

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3月1日(もしくは、2月28日)

◆院長が被告医師に対する手術等の禁止を指示

※事故検証のためとして当面は2か月

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3月25日

★事案⑪ ※手術禁止中

水頭症手術に伴う肺挫傷の出現 

※2022年6月の記者会見で医療事故否定

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3月下旬 

手術禁止中の事案⑪について、厳重注意

◆院長が被告医師に対して再度手術等禁止を指示

 

4月1日 

院長が脳外科に8事例に対する検証実施を指示

 

《本件》4月13日~

主治医2名体制(被告医師と科長)に変更

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4月24日

被告医師が他7件の医療事故報告書を提出

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4月下旬

脳外科が8事例の検証報告書(最終提出分)提出 

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4月下旬

医療安全推進室検討分


4月下旬 

科長が追加報告書(科長補足追加分)提出


4月30日 

◆病院から被告医師に無期限の手術禁止命令
※被告医師原告裁判の訴状に基づく

《本件》5月1日~

科長に主治医交代

※被告医師が主治医から外れる

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《本件》5月21日

外部有識者による検証結果が出る

※「止血がなされないまま、血の海の中でドリルの操作が実行」「ドリル操作も稚拙であり、見ていて非常にあぶなっかしい」「何か事故が起きても当然と思わせる手術操作」などと指摘

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《本件》5月28日 

病院が牟礼市長に本件医療過誤を口頭報告

※決裁を取っていないため正式な報告ではない

《本件》6月2日

病院が本件医療事故を医療過誤と認め謝罪

「手技上の過誤と判断した」と説明あり

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6月4日

院長が被告医師に対し手術禁止を命令

被告医師原告裁判での院長の書面に基づく

 

7月10日

被告医師、階段転落事故(打撲などで全治10日間)

※被告医師原告裁判の資料に基づく

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《本件》9月_日

被告医師が損保ジャパンへ虚偽の術前状況提出

※病院から具体的な和解案の提示は一度も受けず

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10月_日

◆院長が被告医師に文書にて手術等の禁止を再度通達

※手術の執刀禁止、侵襲的検査の禁止

 

《本件》10月23日

症状固定

※科長が後遺障害診断書を作成し、医療課へ提出

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《本件》11月8日

医療従事者から刑事告訴を勧められる

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《本件》12月11日

医療安全推進室と科長との面談

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令和3年 (2021)

 

1月23日~2月23日

被告医師 うつ病のため1か月間休職

※被告医師原告裁判の資料に基づく

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1月下旬

被告医師が科長を刑事告訴

※傷害罪の疑い(2020年7月10日の階段転落事故)

 

《本件》1月28日

ベッドから転落し、右足首骨折

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3月18日

第1回検証会議(非公式)

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4月21日

第2回検証会議(非公式)

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4月30日

科長が被告医師を刑事告訴

※2021年1月の刑事告訴に対する虚偽告訴罪の疑い

 

6月28日

第3回検証会議(非公式)

→被告医師の手術等中止の継続は妥当との結論

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《本件》7月15日

被告医師と最後の面談

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《本件》7月21日

医療課長と面談

 

《本件》8月2日

科長に訴状案を確認していただく

 

《本件》8月19日

医療課長との面談で訴訟提起を最終決意

※上層部に対する責任追及を恐れて被告医師への処分などは一切せずに依願退職させる方針であることがわかる。母以外の医療事故は闇に葬られ、また新たな被害者が生まれると感じ、訴訟提起を決意する

 

《本件民事訴訟》8月26日

損害賠償請求訴訟提起

※原告→被害者本人(母)、長女(私)

※被告→赤穂市(赤穂市民病院)、被告医師

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8月31日

被告医師、赤穂市民病院依願退職

 

《本件民事訴訟》12月16日

訴訟期日(ラウンド法廷)

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《本件》12月17日

本件医療過誤含む8件の医療事故、各社一斉報道

【YouTube】

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※病院が発表した内容に誤りがあったことが発覚

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12月17日 

日本脳神経外科学会が病院に事情照会

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《本件》12月_日 

病院が牟礼市長に正式報告

 

12月22日 

報道機関に1通目の怪文書が届く


《本件》12月23日 

赤穂市民病院が赤穂健康福祉事務所に虚偽報告

12月23日 

被告医師(虚偽告訴罪)と科長(傷害罪)、不起訴処分

 

 

令和4年 (2022)

 

1月6日

日本脳神経外科学会が病院に情報開示要請

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1月22日 

報道機関に2通目の怪文書が届く

 

《本件民事訴訟》2月24日

訴訟期日(web会議)

2月24日 

第1回医療事故調査委員会(非開示)


《本件》3月2日 

代理人弁護士経由で日本脳神経外科学会へ申入れ

3月8日 

牟礼市長が事故調不開催を認める

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3月11日 

第2回医療事故調査委員会(非開示)

3月25日 

■院長交代に関する病院記者会見

※医療事故3件追加、計11件に

【YouTube】

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《本件》4月1日~

院長と病棟師長が交代

※以降、母に対する病院の対応が急激に悪化

 

《本件民事訴訟》4月6日

訴訟期日(web会議) 

《本件民事訴訟》5月26日

訴訟期日(web会議) 

《本件》6月9日 

尿路感染症に罹る(1回目)

6月28日

■医療事故8件に関する病院記者会見

※「和解を申し出る」などと虚偽発言

※会見直後から母に対する病院の対応が更に悪化

※この病院記者会見が捜査開始のきっかけとなる

【YouTube】

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《本件》6月30日 

尿路感染症に罹る(2回目)


《本件民事訴訟》7月13日

訴訟期日(web会議) 

8月19日

日本脳神経外科学会より専門医訓練施設の認定停止処分

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《本件民事訴訟》9月2日 

文書提出命令申立て

※病院が証拠提出を拒否したため

《本件民事訴訟》9月14日

訴訟期日(web会議) 

《本件》9月29日 

代理人弁護士を通じて病院へ申入れ


《本件》10月23日

本ブログ「市民病院医療過誤記録」投稿開始


《本件民事訴訟》10月26日

訴訟期日(web会議) 

《本件》11月06日 

尿路感染症に罹る(3回目/菌血症) 

 

《本件》12月22日 

副市長と面談


《本件》12月27日 

副市長同席のもと転院先病院理事長と面談

※転院の意向を副市長を通じて赤穂市民病院へ伝える

 

《本件》12月28日 

国会議員(衆議院議員)と面談

 

 

令和5年 (2023)

 

《本件》1月5日 

上層部が科長に診療情報提供書の文面修正を命令

※病状を軽めに記載するよう科長に指示

 

1月24日

漫画「脳外科医 竹田くん」連載開始

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《本件民事訴訟》2月2日 

文書提出命令申立て却下

《本件民事訴訟》2月7日 

文書提出命令申立て即時抗告

《本件》2月15日 

新型コロナウイルス感染症に院内感染


3月30日

赤穂市民病院ガバナンス検証委員会結論

赤穂市民病院ガバナンス検証委員会報告書

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【関連資料】ガバナンス検証委員会議事録

《本件》3月31日 

赤穂市民病院を退院(転院)

※入院期間1167日


《本件民事訴訟》5月8日 

文書提出命令申立て抗告棄却

5月_日 

牟礼市長「再検証を行う考えはない」と発表

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《本件刑事事件》6月12日 

赤穂警察署へ電話問い合わせ

※警察が捜査していると聞いたため

 

《本件刑事事件》6月15日

赤穂警察署で捜査第一課から説明を受ける

 

《本件民事訴訟》7月5日

訴訟期日(web会議) 

《本件刑事事件》7月6日 

赤穂警察署で捜査第一課から詳しく説明を受ける

※代理人弁護士同席

《本件》7月12日

転院先病院退院→ショートステイ

※自宅介護の準備が整うまでの期間


《本件刑事事件》7月19日

被害届提出

7月22日

漫画「脳外科医 竹田くん」連載終了

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《本件》8月1日

母、3年6か月ぶりに帰宅

 

《本件》9月2日 

自室で転倒し、左手首骨折


《本件民事訴訟》9月13日

訴訟期日(web会議) 

10月13日

被告医師原告損害賠償請求訴訟提起

※被告→赤穂市、院長(当時)、科長

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《本件》10月19日 

代理人弁護士経由で兵庫県知事へ申入れ

※本件医療過誤の件

《本件民事訴訟》10月25日

訴訟期日(web会議)

※裁判所より和解勧試あり

《本件刑事事件》11月30日

赤穂警察署にて告訴状提出(刑事告訴)

※業務上過失傷害罪

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《本件民事訴訟》12月13日

本件医療過誤民事訴訟期日(web会議) 

※和解協議打ち切り

 

 

令和6年 (2024)

 

《本件民事訴訟》1月10日

訴訟期日(web会議)

2月5日

被告医師が関わる医療事故の訴訟が提起される

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3月2日

現代ビジネス(週刊現代)

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《本件民事訴訟》2月28日

訴訟期日(web会議)

5月9日

被告医師と科長 書類送検(別件医療事故)

※業務上過失傷害容疑

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《本件民事訴訟》5月15日

訴訟期日(web会議)
※期日直前に医療課長が科長に対して偽証教唆

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《本件》7月16日~

介護施設正式入所


《本件刑事事件》7月22日

被告医師と科長、書類送検

※業務上過失傷害容疑

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《本件民事訴訟》9月4日

本件医療過誤民事訴訟(被告医師当事者尋問)

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9月19日

被告医師と科長、不起訴処分(別件医療事故)

※業務上過失傷害容疑

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10月3日

脳外科の医師3人書類送検

※有印公文書偽造・同行使容疑

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10月15日

「newsおかえり」と「newsランナー」放送

 

《本件民事訴訟》11月13日

訴訟期日(web会議)

 

11月19日

NHK「クローズアップ現代」放送

“リピーター医師”の衝撃 病院で一体何が?

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《本件刑事事件》12月27日

松井宏樹医師、在宅起訴

※業務上過失傷害罪

※科長、不起訴

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令和7年 (2025)

 

《本件民事訴訟》1月8日

訴訟期日(web口頭弁論)

 

《本件刑事事件》1月9日

検察官検事より説明を受ける

 

2月5日

漫画「脳外科医 竹田くん」声明文掲載

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《本件民事訴訟》2月12日

訴訟期日(結審)

 

3月5日

漫画「脳外科医 竹田くん」

債務不存在確認訴訟提起(大阪地裁)

※原告→作者(親族)

※被告→被告医師

 

3月11日

漫画「脳外科医 竹田くん」

債務不存在確認訴訟(大阪地裁)

司法記者クラブにて記者会見実施

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本件刑事事件》3月14日

被害者参加制度への参加が許可される

※3月17日、通知書届く

 

4月21日

NHK「クローズアップ現代」放送

医療事故 100件の“告発”の裏に何が

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【WEB記事】

 

4月22日

現代ビジネス(週刊現代)

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4月22日

漫画「脳外科医 竹田くん」

債務不存在確認訴訟

第1回期日(取り消し / 延期)

 

《本件民事訴訟》5月14日

訴訟期日(判決言渡し)

被告医師と赤穂市に8888万円の賠償命令

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《本件民事訴訟》5月31日

医療過誤訴訟判決確定

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6月2日

漫画「脳外科医 竹田くん」

債務不存在確認訴訟(大阪地裁)

第1回期日(web)

 

6月4日

被告医師原告損害賠償請求訴訟

当事者尋問(結審)

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《本件刑事事件》7月9日

検事面談

 

7月9日

漫画「脳外科医 竹田くん」

債務不存在確認訴訟(大阪地裁)

第2回期日(web)

 

7月31日

被告医師から刑事告訴状が提出される

※告訴人→被告医師

※被告訴人→漫画作者、私、科長

 

 9月10日

漫画「脳外科医 竹田くん」

債務不存在確認訴訟(大阪地裁)

第3回期日(web)

 

 9月17日

被告医師原告損害賠償請求訴訟(判決言渡し)

→棄却

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10月1日

被告医師原告損害賠償請求訴訟(控訴)

→被告医師が控訴する

※被告→赤穂市、科長

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10月3日

被告医師からの刑事告訴状が受理される

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10月6日

漫画「脳外科医 竹田くん」

債務不存在確認訴訟

※被告医師の代理人弁護士より辞任届提出

 

10月22日

漫画「脳外科医 竹田くん」

債務不存在確認訴訟(大阪地裁)

第4回期日(web)

※被告医師欠席

 

10月31日

被告医師、吹田徳洲会病院退職

 

12月2日

漫画「脳外科医 竹田くん」

債務不存在確認訴訟(大阪地裁)

第5回期日(web)

※被告医師出頭

 以後、本人訴訟で対応との申出あり

 

12月8日

吹田徳洲会病院のHPにて被告医師の退職が公表される

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《本件刑事事件》12月25日

検事面談

 

 

令和8年 (2026)

 

1月13日

漫画「脳外科医 竹田くん」

債務不存在確認訴訟(大阪地裁)

第6回期日(web)

 

1月28日

被告医師原告損害賠償請求訴訟

第1回控訴審期日(結審・大阪高裁)

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《本件刑事裁判》2月9日(月)

第1回公判期日(神戸地裁姫路支部)

冒頭陳述、科長の証人尋問

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《本件刑事裁判》2月12日(木)

第2回公判期日(神戸地裁姫路支部)

→情状証人の証人尋問(取消)、被告人質問

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《本件刑事裁判》2月18日(水)

第3回公判期日(神戸地裁姫路支部)

→被害者参加人の意見陳述・論告・求刑、最終弁論

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2月20日

漫画「脳外科医 竹田くん」

債務不存在確認訴訟(大阪地裁)

第7回期日(web)

 

《本件刑事裁判》3月12日(木)

判決言渡し(神戸地裁姫路支部)

 

3月25日

被告医師原告損害賠償請求訴訟

控訴審判決言渡し(大阪高裁)

 

4月24日

漫画「脳外科医 竹田くん」

債務不存在確認訴訟(大阪地裁)

第8回期日(web)