こんにちは、ギルド広報です。
今回は対サードの与ダメについてレベル帯別に見ていきます。
※具体的な数値はジオモンクの考察の最初の記事にて伏せてお話することとさせていただいています。
範囲の設定は、Lv.240~270、Lv.271~300、Lv.301~330、Lv.331~の4つに分けて考察して行きます。
Lv.240~270に於ける状況
平均火力以上:平均火力以下=5:5
このレベル帯では均衡しています。
著しく低火力、高火力というプレイヤーはいませんでした。
ただ、平均値ちょうどあたりのプレイヤーは少なく、やや平均値あたりが凹むV字型になっています。
Lv.271~300
平均火力以上:平均火力以下=6:4
このレベル帯も均衡しています。
存在比的にも横ばい状態。
Lv.301~330
平均火力以上:平均火力以下=6:4
ここからは顕著に差が出てきますね。
アポストリアの解放値による差や装備のランクによる差などが考えられます。
平均火力以下:平均火力付近:平均火力以上に分類すると4:2:4あたりになります。
Lv.331~
平均火力以上:平均火力以下=5:5
このレベル帯になると、低火力と高火力の二極化しています。
平均火力という定義で分けると5:5ですが、平均あたりの方は少なく完璧なV字型。
考えられるのは、装備の格差とステータスですね。
ちなみに前回の記事で紹介した私の装備だと平均火力超えます。
キーポイントは凶石蟻とエヴァンタイユⅡWスロの所持の有無ですね。
Lv.331~で比較しても最低打点のプレイヤーと最高打点のプレイヤーを比較すると火力差は三倍以上です。
ちなみに私はイグステなので統計をとるまで、自分が低火力なのではないかと思っていましたが一安心でした。
次回の予定は未定です。