後背位 バックの相性って、ありませんか?


相手の男性によって、奥まで突かれると、息が止まりそうなくらい

痛かったりとか・・・

なんか 気持ちよくならなかったりとか・・・

男性でもあるんですよね?

角度が合うとか、合わないとか?



彼とは、幸せなことに、バックの相性もいい!

こんな事は初めてで・・・

バンバン突き上げられても、奥をグリグリされてもl、痛くならない・・・

バックは、

”あいるの感じている顔が見えないから、イヤだ。。。” と 彼は言って、

あんまり、してくれないけど、


あいるは、

彼とのバックがスキ・・・


壊れ物を扱うように、背中をそっと愛撫してもらいながら、

ゆっくりゆっくり~ 段々激しく、

声もでないくらいな快感で麻痺しちゃう感覚・・・


昨日の2回目のSEXは、

そんな大好きなバックから、 騎乗位で 散々イってしまった。


ドクドク 波うつ 彼の感覚が、

もう恋しい・・・。





今日は、彼と一緒にベッドにゴロンしていたのに、

どんなにKISSしていても、

ムラムラ・モンモンせず、

SEXモードがOFFのまんまだった・・・


こんな事、今まであったっかなぁ。

いつも、彼の隣にいると、触れたくて、

ギュっとしてほしくて、

KISSしたくて、

彼を全身で感じたくてたまらないのに。


”早くSEXしよ。”

”もう そろそろ SEXしたくなってきたやろ?”

”我慢せんでいいんやで。 ずっと勃ちっぱなしで我慢できないよ・・・”

って、何十回も言いながら、

硬くなった下半身をくっつけてくる彼が

愛しくて かわいくて しょうがない。


いつもなら、

そんな彼を感じると、すぐに、したくなるのになぁ・・・


どうしたんだ。あいる。


悲しいくらい、SEXモードのスィッチが入らず、


ライトなビールを飲んで、

おしゃべりして、

腕まくらで寝て、

パスタ作って食べて、

あっさりと帰宅・・・


夜中になって、落ち着かなくなって、

なんだか モゾモゾしはじめたぁ・・・


明日から3日間、会えないのに、乗り切れるかなぁ♪


もぞもぞ・・・


もぞもぞ・・・


 

結婚って・・・ 前回のブログで

ちょっぴり マイナスな言葉を書いちゃって、、、ごめんなさい。

酔っていたのと、悩んでいたのと・・・

それに対して、アツイメッセージをくださった方々、ありがとうございます。

とても心があったかくなりました。


そして・・・

昨日、ポツリと彼に、今のあいるの気持ちを

落っことしてみて、私なりの 方向性がまた 見つかりました★

彼には、、、


あいる:

”結婚したいって、思う瞬間ってあるのかなぁ。

ハニーの事は、大好きで、ずっと幸せを感じるんよ。

でも、結婚ってなると、とても想像がつかないよ。

大きく考えすぎなのかな? 構えてしまってるんかなぁ。”


彼:

”俺は、あいると出会ってからすぐに、

 あいるとは、一生一緒にいたいし、結婚したいと思ったんよ。

 こんな風に思えたのは、初めてだし、 

 あいると生活をともにして、苦労することなんて、

 一つもないって、自信を持って言える。


 もしも、この結婚が、結果として上手くいかなくて、

 別れるという事になったとしても、

 俺は、後悔することはない。

 あいると一緒にいる時間が、本当に大事で、幸せだから。

 一緒にゆっくり 歩いていったら、いいんとちゃうかな?

 また、結婚っていう選択が、目の前にリアルに感じる時まで、

 あいるは、あいるのペースでゆっくりといけば、いいさ。

 俺は、なんせ、あいるの存在が、幸せやからな。


 あいるが、俺といて、ちょっとでも、しんどいな。って感じる事があれば、

 それが、俺にとって一番イヤやから。何でも言うのよ。我慢せず。

 あいるらしく フワフワ 気持ちよく振舞ってる姿を見ているのが、

 嬉しいからさ。”


って。


そんな言葉をもらったら、


『こうじゃないとあかん。』

『29歳にもなって、自分には、

 確実に生活していける仕事もなくて、

 彼はいるけど、結婚をちゃんと考えれなくて、

 自分はどうしたいんやろ。』

『”あいるさんのような29歳になりたいです!”って

 慕ってくれる子たちに、ほんとは、こぉんなにヘロンヘロンで

 中身が伴ってなくて かっこつかないよ。』


とか、 私の中で、ゆらんゆらんと揺らめいていた

自信のない気持ちが、 スルスルとほどけていった。


悩むだけ、悩んで、

ゆっくり また一歩ずつ 進めばいいんやなぁ。って、

肩の力が抜けた。


私の何気ない 気持ちの揺れも、

ちゃぁんと キャッチして、

自信を持たせてくれる

彼が 

この世の中で、一番大事で。


”私が、 彼を幸せにしてあげられる。”


彼が、お付き合いを申し込んでくれた日に

感じた 直感。


改めて、

感じた 瞬間でありました。